理想科学工業(6413)・施策再掲
財務報告の信頼性確保と開示資料の確認
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-07-03。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本版SOX対応の内部統制評価・手続更新63社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-03再掲ガバナンス
「【情報開示委員会】 [委員長] コーポレート本部長 [委 員] 経営企画部長、経理部長、広報部長及び情報開示委員長指名者 [事務局] 総務部長、総務課長及び指名者」
適時開示に係る社内体制の概略図で、情報開示委員会の委員長、委員及び事務局の構成と、情報集約部門から取締役会等による承認までの経路を具体的に示している。既存の開示資料確認体制を再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「内部統制部は11名の部員で構成されており、内部統制部長を監査責任者とする「内部監査規程」に基づき、会計監査及び業務監査を行っております。」
内部統制部による会計・業務監査、毎月の報告会及び年2回の取締役会報告など、財務報告と内部監査の確認体制を継続している。監査上の主要な検討事項として国内向け印刷機器事業の売上高の期間帰属も監査役会と共有している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「情報開示委員会が財務に係る開示資料の誤記や誤謬の有無について確認を行っています。」
内部統制部による財務報告内部統制の整備・評価と、情報開示委員会による開示資料確認を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「情報開示委員会が財務に係る開示資料の誤記や誤謬の有無について確認を行っています。」
内部統制部による財務報告内部統制の整備・評価と、情報開示委員会による開示資料確認を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「情報開示委員会が財務に係る開示資料の誤記や誤謬の有無について確認を行っています。」
内部統制部による財務報告内部統制の整備・評価と、情報開示委員会による開示資料確認を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「情報開示委員会が財務に係る開示資料の誤記や誤謬の有無について確認を行っています。」
内部統制部による財務報告内部統制の整備・評価と、情報開示委員会による開示資料確認を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「情報開示委員会が財務に係る開示資料の誤記や誤謬の有無について確認を行っています。」
内部統制部による財務報告に係る内部統制の整備・評価と、情報開示委員会による開示資料確認を行っている。