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平和ホールディングス(6412)・方針業績連動報酬不支給の継続

営業利益連動の業績連動役員報酬

FY2019に初出。。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。25社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026業績連動報酬不支給の継続有価証券報告書

    「2026年3月期の業績連動報酬等は、管理利益が基準値に満たなかったため支給しておりません。」

    営業利益ベースの管理利益が基準値未達となり、FY2026も業績連動報酬は支給されなかった。
  2. FY2023業績連動報酬不支給の継続有価証券報告書

    「2023年3月期の業績連動報酬等は、管理利益が基準値に満たなかったため支給しておりません。」

    営業利益ベースの管理利益が基準値未達となり、FY2023も業績連動報酬は支給されなかった。
  3. FY2022報酬不支給・減額期間更新有価証券報告書

    「なお、当社グループの管理利益が基準値に満たない場合には、支給しないこととしております。」

    FY2022も管理利益が基準値未達のため業績連動報酬は支給されず、2022年1月から6月まで固定報酬を減額した。
  4. FY2021業績連動報酬不支給・固定報酬減額有価証券報告書

    「2021年2月から2021年6月まで、以下のとおり減額を実施しております。・代表取締役社長:月額固定報酬の30%・代表取締役副社長:月額固定報酬の20%・取締役(社外取締役を除く):月額固定報酬の10%・常勤監査役:月額固定報酬の10%」

    管理利益が基準値に満たず業績連動報酬が支給されなかったことに加え、業績低迷を受けて役員の固定報酬を2021年2月から6月まで減額した。
  5. FY2020業績連動報酬不支給有価証券報告書

    「なお、2020年3月期の管理利益は、基準値を100%とした場合において95%の実績となったため、業績連動報酬は支給しておりません。」

    営業利益ベースの管理利益に連動する報酬方針のもと、当期管理利益は基準値比95%となり、業績連動報酬は支給されなかった。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「業績連動報酬については、会社業績との連動性を確保するために、本業の利益である営業利益を基礎として算定しており、当社グループの営業利益をベースとした管理上の利益指標(以下「管理利益」といいます。)を用いております。」

    役員賞与を営業利益ベースの管理利益に連動させ、基準値以上の場合に賞与基準額の100%から400%の範囲で変動させる報酬方針を開示している。
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報道
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