平和ホールディングス(6412)・リスク再掲
ゴルフ事業における個人情報流出リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら万一、不測の事態により情報が外部に漏洩する事態が発生した場合には、損害賠償等の費用負担が生じ、当社グループのブランドイメージに影響が及ぶなど当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
個人情報流出時の損害賠償、ブランドイメージ及び業績への影響リスクを継続して記載している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「しかしながら万一、不測の事態により情報が外部に漏洩する事態が発生した場合には、損害賠償等の費用負担が生じ、当社グループのブランドイメージに影響が及ぶなど当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
個人情報流出時の影響として、従来の評価低下に加え、損害賠償等の費用負担やブランドイメージへの影響を具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら万一、個人情報の流出が発生した場合には、当社グループの評価を低下させ、財政状態及び経営成績等に影響を与える可能性があります。」
ゴルフ事業で大量の個人情報を扱うことに伴う流出リスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら万一、個人情報の流出が発生した場合には、当社グループの評価を低下させ、財政状態及び経営成績等に影響を与える可能性があります。」
ゴルフ事業で大量の個人情報を扱うことに伴う流出リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら万一、個人情報の流出が発生した場合には、当社グループの評価を低下させ、財政状態及び経営成績等に影響を与える可能性があります。」
大量の個人情報・特定個人情報を取り扱い、個人情報保護法・番号法の遵守と管理体制の構築を記載している。