企業価値・コンプライアンス・リスク管理・透明性を重視するガバナンス
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、企業活動におきましては、全てのステークホルダーとの信頼関係を高めていくために、法令遵守はもとより高い倫理観をもって行動することを規範とし、経営の透明性及び健全性を確保することを推進してまいります。」
ステークホルダーとの信頼、法令遵守、倫理観、透明性・健全性を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、企業活動におきましては、全てのステークホルダーとの信頼関係を高めていくために、法令遵守はもとより高い倫理観をもって行動することを規範とし、経営の透明性及び健全性を確保することを推進してまいります。」
ステークホルダーとの信頼関係、法令遵守、倫理観、透明性及び健全性を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、企業活動におきましては、全てのステークホルダーとの信頼関係を高めていくために、法令遵守はもとより高い倫理観をもって行動することを規範とし、経営の透明性及び健全性を確保することを推進してまいります。」
ステークホルダーとの信頼関係、法令遵守、倫理観、透明性及び健全性を重視する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、企業活動においては、全てのステークホルダーとの信頼関係を高めていくために、法令遵守はもとより高い倫理観をもって行動することを規範とし、経営の透明性及び健全性を確保することを推進してまいります。」
ステークホルダーとの信頼関係、法令遵守、倫理観、透明性及び健全性を重視する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、企業活動においては、全てのステークホルダーとの信頼関係を高めていくために、法令遵守はもとより高い倫理観をもって行動することを規範とし、経営の透明性及び健全性を確保することを推進してまいります。」
ステークホルダーとの信頼関係、法令遵守、倫理観、透明性・健全性を重視する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値の増大をコーポレート・ガバナンスの基本目標と考えます。そのために、お客様、株主・投資家の皆様、取引先の皆様、従業員、地域・社会等の当社グループを取り巻く利害関係者(ステークホルダー)との良好な関係を築くとともに、法令等の遵守に加え、社会の一員として求められる規範と倫理観に基づき行動すること(コンプライアンス)とリスク管理の重要性を認識し、迅速な意思決定と、経営の健全性の向上を図ることを、経営上最も重要な課題の一つとして位置づけます。」
企業価値、ステークホルダーとの関係、コンプライアンス、リスク管理、迅速な意思決定を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「法令等の遵守に加え、社会の一員として求められる規範と倫理観に基づき行動すること(コンプライアンス)とリスク管理の重要性を認識し、迅速な意思決定と、経営の健全性の向上を図ることを、経営上最も重要な課題の一つとして位置づけます。また、株主・投資家の皆様へは、迅速かつ正確な情報開示を行い、経営の透明性の向上に努めます。」
ステークホルダーとの良好な関係、コンプライアンス、リスク管理、迅速な意思決定、情報開示を一体の基本方針としている。