小倉クラッチ(6408)・方針再掲
モーションコントロールとコンポーネントプロダクツによる顧客・社会への貢献
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術研鑽と製品高度化による社会貢献・価値創造62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。28社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに45社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、モーションコントロールとコンポーネントプロダクツの創出を通して顧客に奉仕し、社会に貢献することを基本理念として」
モーションコントロールとコンポーネントプロダクツを通じた顧客奉仕・社会貢献の基本理念を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、モーションコントロールとコンポーネントプロダクツの創出を通して顧客に奉仕し、社会に貢献することを基本理念として」
製品創出を通じた顧客奉仕・社会貢献の研究開発上の基本理念を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、モーションコントロールとコンポーネントプロダクツの創出を通して顧客に奉仕し、社会に貢献することを基本理念として」
製品創出を通じた顧客奉仕・社会貢献の基本理念を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、モーションコントロールとコンポーネントプロダクツの創出を通して顧客に奉仕し、社会に貢献することを基本理念として」
製品創出を通じて顧客に奉仕し社会に貢献するという研究開発上の基本理念を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、モーションコントロールとコンポーネントプロダクツの創出を通して顧客に奉仕し、社会に貢献することを基本理念として」
モーションコントロールとコンポーネントプロダクツを通じた顧客奉仕・社会貢献の基本理念を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、モーションコントロールとコンポーネントプロダクツの創出を通して顧客に奉仕し、社会に貢献することを基本理念として」
製品創出を通じた顧客奉仕と社会貢献という研究開発の基本理念を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、モーションコントロールとコンポーネントプロダクツの創出を通して顧客に奉仕し、社会に貢献することを基本理念として」
研究開発活動の基本理念として、製品創出を通じた顧客奉仕と社会貢献を掲げている。