小倉クラッチ(6408)・目標再掲
100年企業を目指す
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
100年企業を目指す長期的な企業存続35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。18社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社はこれからも、クラッチ・ブレーキの総合メーカーとしてのプライドを持ってお客様の要求にお応えして行くことで、100年企業の実現を目指してまいります。」
クラッチ・ブレーキの総合メーカーとして顧客要求に応え、100年企業を目指す長期目標を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2024年度から2026年度の3カ年の中期経営計画は、規模重視から利益志向へと価値観を転換し、100年企業を実現するために企業体質を強化してまいります。」
100年企業を目指す長期目標を、2024年度から2026年度の中期経営計画及び企業体質強化と結び付けて継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新製品を開発し、それを製品として形にするのは人です。採用活動を活発化して優れた人材を確保し、日本でのものづくりをグループ各社に展開できる人材を育て、小倉のものづくり品質のグローバルスタンダード化を目指します。専門メーカーとしての原点に立ち返り、これまで培ってきたものづくりのノウハウをしっかり引き継ぐことで、100年企業を目指して参ります。」
人材確保・育成、日本のものづくりのグループ展開、ノウハウ継承を通じて100年企業を目指す長期目標を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「こうした先行き不透明な中で当社グループが100年企業となるためにも、スローガンに掲げる『Challenge 500』を実現しなければなりません。」
100年企業を目指す長期目標を、『Challenge 500』の実現や歴史と新たな視点・発想の融合と結び付けて継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「80年という長い歴史の中で育んだクラッチ・ブレーキの総合メーカーとしての知識と技術を基に、次世代を担う人材を育てて更なる新製品開発や新事業創出を実現し、100年企業を目指してまいります。」
80年の歴史を基盤に、次世代人材の育成、新製品開発、新事業創出を通じて100年企業を目指す長期目標を初めて明示している。