株式会社三泉・オグラクラッチ・フィリピン,Inc.の連結範囲編入
FY2020-Q1に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がなく、既存の連結範囲を前提とする状態を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないとの扱いを継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないとの扱いを継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がなく、既存の連結範囲を前提とする状態が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がなく、既存の連結範囲を前提とする状態が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がなく、既存の連結範囲を前提とする状態が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がなく、既存の連結範囲を前提とする状態が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がなく、既存の連結範囲を前提とする状態が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
主要な関係会社に異動がなく、既存の連結範囲を前提とする状態が継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間の期首より、新たに持分取得した砂永精工電子(東莞)有限公司並びに重要性が増した株式会社三泉及びオグラクラッチ・フィリピン,Inc.を連結の範囲に含めております。」
砂永精工電子(東莞)有限公司、株式会社三泉およびオグラクラッチ・フィリピン,Inc.を第1四半期連結会計期間の期首から連結範囲に含める処理を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間の期首から、株式会社三泉、オグラクラッチ・フィリピン,Inc.及び砂永精工電子(東莞)有限公司を連結の範囲に含めております。」
株式会社三泉、オグラクラッチ・フィリピン,Inc.および砂永精工電子(東莞)有限公司を連結範囲に含める処理を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、新たに持分取得した砂永精工電子(東莞)有限公司並びに重要性が増した株式会社三泉及びオグラクラッチ・フィリピン,Inc.を連結の範囲に含めております。」
株式会社三泉およびオグラクラッチ・フィリピン,Inc.について、重要性が増したことを理由に当第1四半期連結会計期間から連結範囲へ編入した。砂永精工電子(東莞)有限公司の新規持分取得も同時に連結範囲へ反映している。