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小倉クラッチ(6408)・施策第3四半期累計の適用影響額へ更新

収益認識会計基準の平成34年3月期適用準備

FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20212018: 120182019: 120192020: 020202021: 320212022: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3第3四半期累計の適用影響額へ更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が520百万円減少し、売上原価は539百万円減少し、販売費及び一般管理費は9百万円減少しております。これにより、営業損失は28百万円減少し、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ28百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は53百万円減少しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計の影響額を更新した。売上高は520百万円、利益剰余金の期首残高は53百万円減少した。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が488百万円減少し、売上原価は462百万円減少しております。営業損失は26百万円増加し、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ21百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は53百万円減少しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用していることを継続開示し、輸出販売、有償受給取引、変動対価の認識変更による第2四半期累計の影響額を追加開示している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が217百万円減少し、売上原価は171百万円減少し、販売費及び一般管理費は11百万円減少しております。」

    2022年3月期首から適用予定としていた収益認識会計基準を当第1四半期の期首から適用した。輸出販売、有償受給取引、変動対価の認識方法を変更し、売上高217百万円減少などの影響を開示している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期首から適用予定とし、影響額は引き続き評価中としている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等について、2022年3月期の期首から適用予定とし、影響額は評価中としている。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「適用予定日 平成34年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等について、平成34年3月期の期首から適用する予定とし、影響額は評価中と記載している。
一緒に動いた変遷

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