Komori
小倉クラッチ(6408)・事実通期キャッシュ・フローへ更新

営業キャッシュ・フロー減少と投資支出拡大

FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

12記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY20262019: 12020: 120202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
投資・買収・配当によるフリーキャッシュ・フロー減少34社が書いているテーマ・逆風35社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。30社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期キャッシュ・フローへ更新有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は1,614百万円(前年同期比1,179百万円減)となりました。投資活動の結果使用した資金は683百万円(前年同期比188百万円増)となりました。」

    通期キャッシュ・フローへ更新した。営業活動は1,614百万円の資金獲得、投資活動は683百万円の支出、財務活動は413百万円の支出となった。
  2. 2026-05-12その他業績予想の修正

    「営業活動の結果得られた資金は1,614百万円(前年同期比1,179百万円減)となりました。投資活動の結果使用した資金は683百万円(前年同期比188百万円増)となりました。財務活動の結果使用した資金は413百万円(前年同期比2,031百万円減)となりました。」

    中間期累計から通期のキャッシュ・フローへ更新した。営業活動による資金獲得は減少し、投資活動は支出、財務活動も支出となった。
  3. FY2026-H1第2四半期累計キャッシュ・フローへ更新有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は1,836百万円(前年同期比731百万円増)となりました。投資活動の結果使用した資金は589百万円(前年同期に得られた資金は22百万円)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出578百万円によるものです。財務活動の結果使用した資金は1,574百万円(前年同期比129百万円減)となりました。」

    当中間連結会計期間のキャッシュ・フローへ更新した。営業活動は1,836百万円の資金獲得へ増加し、投資活動は有形固定資産取得578百万円を主因に589百万円の支出、財務活動は借入金返済等により1,574百万円の支出となった。
  4. FY2025-H1第2四半期累計キャッシュ・フローへ更新有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は1,105百万円(前年同期比18百万円減)となりました。投資活動の結果得られた資金は22百万円(前年同期に使用した資金は650百万円)となりました。これは主に定期預金の払戻による収入1,418百万円と定期預金の預入による支出428百万円、有形固定資産の取得による支出1,157百万円によるものです。財務活動の結果使用した資金は1,703百万円(前年同期比1,007百万円増)となりました。」

    第2四半期累計のキャッシュ・フローへ更新した。営業活動は1,105百万円の資金獲得、投資活動は22百万円の資金獲得、財務活動は1,703百万円の資金使用となった。有形固定資産の取得による支出は1,157百万円である。
  5. FY2024通期キャッシュ・フローへ更新有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は2,932百万円(前年同期比1,768百万円増)となりました。投資活動の結果使用した資金は2,047百万円(前年同期比284百万円増)となりました。財務活動の結果得られた資金は295百万円(前年同期は593百万円の支出)となりました。」

    通期では営業活動による資金獲得が1,164百万円から2,932百万円へ増加し、投資活動は2,047百万円の支出、財務活動は295百万円の収入となった。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計キャッシュ・フローへ更新有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は1,123百万円(前年同期に使用した資金は744百万円)となりました。投資活動の結果使用した資金は650百万円(前年同期比4百万円減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出1,427百万円によるものです。財務活動の結果使用した資金は695百万円(前年同期比606百万円減)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計へ更新した。営業活動は1,123百万円の資金獲得に転じ、投資活動は650百万円の支出、財務活動は695百万円の支出となった。有形固定資産取得支出は1,427百万円である。
  7. FY2023通期キャッシュ・フローへ更新有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は1,164百万円(前年同期は2,717百万円の支出)となりました。投資活動の結果使用した資金は1,763百万円(前年同期比525百万円増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出1,956百万円によるものです。」

    第2四半期累計の資金流出から通期実績へ更新し、営業活動は1,164百万円の資金獲得、投資活動は1,763百万円の支出となった。有形固定資産取得支出は1,956百万円である。
  8. FY2023-Q2第2四半期累計キャッシュ・フローへ更新有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は744百万円(前年同期比65百万円増)となりました。投資活動の結果使用した資金は655百万円(前年同期比565百万円増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出928百万円によるものです。」

    営業活動による資金流出は744百万円へ拡大し、投資活動による支出も655百万円へ増加した。有形固定資産の取得支出は928百万円で、財務活動による資金流出は1,302百万円となった。
  9. FY2022-Q2第2四半期累計キャッシュ・フローへ更新有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は678百万円(前年同期比482百万円増)となりました。これは主に減価償却費814百万円と棚卸資産の増加額1,878百万円によるものです。投資活動の結果使用した資金は90百万円(前年同期比977百万円減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出817百万円と有形固定資産の売却による収入374百万円によるものです。財務活動の結果得られた資金は209百万円(前年同期は76百万円の使用)となりました。」

    第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは678百万円の支出となり、棚卸資産の増加1,878百万円が主因とされた。投資活動の支出は90百万円へ縮小し、財務活動は209百万円の収入となった。
  10. FY2021通期キャッシュ・フローへ更新有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は1,160百万円(前年同期比1,183百万円減)となりました。投資活動の結果使用した資金は1,723百万円(前年同期比437百万円減)となりました。財務活動の結果得られた資金は1,560百万円(前年同期比1,319百万円増)となりました。」

    第2四半期累計の営業活動による支出から通期の1,160百万円の資金獲得へ更新した。投資活動は1,723百万円の支出、財務活動は1,560百万円の収入となった。
  11. FY2021-Q2第2四半期累計キャッシュ・フローへ更新有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は195百万円(前年同期は495百万円の獲得)となりました。投資活動の結果使用した資金は1,067百万円(前年同期比617百万円減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出1,028百万円によるものです。」

    第2四半期累計の営業キャッシュ・フローは195百万円の支出となり、投資キャッシュ・フローは1,067百万円の支出となった。有形固定資産取得支出は1,028百万円である。
  12. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は495百万円(前年同期比765百万円減)となりました。これは主に税金等調整前四半期純利益392百万円、減価償却費733百万円、仕入債務742百万円の減少によるものです。投資活動の結果使用した資金は1,685百万円(前年同期比760百万円増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出1,192百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出380百万円によるものです。」

    第2四半期累計の営業キャッシュ・フローは495百万円となり、前年同期から765百万円減少した。投資キャッシュ・フローの支出は1,685百万円に拡大し、有形固定資産の取得1,192百万円および子会社株式取得380百万円が主な支出要因として示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
小倉クラッチの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業キャッシュ・フロー減少と投資支出拡大|小倉クラッチ(6408)の変遷 | Komori