小倉クラッチ(6408)・方針再掲
役員等賠償責任保険契約の導入
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員賠償責任保険によるガバナンス対応865社が書いているテーマ・逆風0社・追い風721社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの865件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結し」
役員等賠償責任保険契約を継続している。取締役、監査役及び執行役員を被保険者とし、保険料の1割を役員が自己負担している。 - FY2023役員保険料の一部自己負担を開示有価証券報告書
「すべての被保険者について、その保険料は1割を役員が自己負担しております。」
役員等賠償責任保険契約を継続し、取締役・監査役・執行役員を被保険者とする一方、保険料の1割を役員が自己負担することを具体化している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結し、被保険者が負担することとなる法律上の損害賠償金および争訟費用等の損害を当該保険契約により填補することとしております。」
取締役、監査役、執行役員を被保険者とする役員等賠償責任保険契約を締結し、法的損害賠償金・争訟費用等を填補する方針を初めて開示している。