小倉クラッチ(6408)・施策通期末残高へ更新
電子記録債権・電子記録債務の独立表示
FY2019に初出。23回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
23記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電子記録債権の独立掲記27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 2,868 2,987」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前連結会計年度末の2,868百万円から2,987百万円となった。 - 2026-05-12その他業績予想の修正
「電子記録債権 2,868 2,987」
電子記録債権の独立表示を継続し、前連結会計年度末の2,868百万円から当連結会計年度末には2,987百万円となった。 - FY2026-H1中間期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 2,868 3,030」
電子記録債権の独立表示を継続し、前連結会計年度末の2,868百万円から当中間連結会計期間末には3,030百万円となった。 - FY2025-H1中間期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 3,150 2,861」
電子記録債権の独立表示を継続し、前連結会計年度末の3,150百万円から当中間連結会計期間末には2,861百万円となった。 - FY2024通期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 2,751 3,150」
電子記録債権の独立表示を継続し、前連結会計年度末の2,751百万円から当連結会計年度末には3,150百万円となった。 - FY2024-Q3第3四半期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 2,751 3,194」
電子記録債権の独立表示を継続し、前連結会計年度末の2,751百万円から当第3四半期末には3,194百万円へ増加した。 - FY2024-Q2第2四半期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 2,751 3,168」
電子記録債権の独立表示を継続し、前連結会計年度末の2,751百万円から当第2四半期末には3,168百万円へ増加した。 - FY2024-Q1第1四半期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 2,751 3,007」
電子記録債権の独立表示を継続し、前連結会計年度末の2,751百万円から当第1四半期末には3,007百万円へ増加した。 - FY2023通期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 2,332 2,751」
電子記録債権の独立表示を継続し、前連結会計年度末の2,332百万円から当連結会計年度末には2,751百万円となった。 - FY2023-Q3第3四半期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 2,332 2,364」
電子記録債権の独立表示を継続し、前連結会計年度末の2,332百万円から当第3四半期末には2,364百万円となった。 - FY2023-Q2第2四半期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 2,332 2,178」
電子記録債権の独立表示を継続し、前連結会計年度末の2,332百万円から当第2四半期末には2,178百万円となった。 - FY2023-Q1第1四半期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 2,332 2,416」
電子記録債権の独立表示を継続し、前連結会計年度末の2,332百万円から当第1四半期末には2,416百万円へ増加した。 - FY2022-Q3第3四半期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 1,722 2,297」
電子記録債権の独立表示を継続し、前連結会計年度末の1,722百万円から当第3四半期末には2,297百万円へ増加した。 - FY2022-Q2第2四半期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 1,722 2,445」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前連結会計年度末の1,722百万円から当第2四半期末には2,445百万円へ増加した。 - FY2022-Q1第1四半期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 1,722 2,043」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前連結会計年度末の1,722百万円から当第1四半期末には2,043百万円へ増加した。 - FY2021通期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 2,389 1,722」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前連結会計年度末の2,389百万円から当連結会計年度末の1,722百万円へ減少した。 - FY2021-Q3第3四半期末残高へ更新有価証券報告書
「電子記録債権 2,389 2,279」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前連結会計年度末の2,389百万円から当第3四半期末には2,279百万円となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「電子記録債権 2,389 2,015」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前連結会計年度末の2,389百万円から当第2四半期末には2,015百万円となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 2,389 2,235」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前連結会計年度末の2,389百万円から当第1四半期末には2,235百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権 2,635 2,476」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前期末の2,635百万円から2,476百万円となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「電子記録債権 2,635 2,697」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前期末の2,635百万円から2,697百万円へ増加している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「流動資産は主に、電子記録債権の増加等により29,504百万円(前期末比490百万円増)となりました。」
電子記録債権を独立表示する開示を継続し、残高は前期末の2,635百万円から2,963百万円へ増加している。 - FY2019初出有価証券報告書
「前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。」
電子記録債権および電子記録債務について、金額的重要性の増加を理由に2019年3月期から貸借対照表上で独立表示した。