小倉クラッチ(6408)・方針再掲
コーポレート・ガバナンスの強化・充実
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化967社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1067社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1073件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「当社の内部管理体制(ガバナンス体制・内部統制)の概略図」
内部管理体制、ガバナンス体制及び内部統制の関係を概略図で示している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社は企業の社会性の観点から、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営の最重要課題と位置づけております。」
コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営の最重要課題とする基本姿勢を継続している。取締役会は6名、社外取締役は1名である。 - FY2023取締役会構成を6名へ変更有価証券報告書
「取締役会は、有価証券報告書提出日現在、6名(社外取締役1名)で構成されております。」
前回開示の7名から取締役会構成が6名となっている。コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営の最重要課題とする基本姿勢は維持している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は企業の社会性の観点から、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営の最重要課題と位置づけております。」
不適切会計問題後も、ガバナンスの強化・充実を経営の最重要課題とする基本姿勢を掲げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、過年度及び当連結会計年度にわたって不適切な会計処理が行われていることが判明し、財務報告に係る内部統制に重要な不備が生じております。」
財務報告に係る内部統制の重要な不備が引き続き開示されている。新たな事業等のリスクまたは前事業年度のリスクについて重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「なお、過年度及び当連結会計年度にわたって不適切な会計処理が行われていることが判明し、財務報告に係る内部統制に不備が生じております。」
不適切な会計処理が判明し、財務報告に係る内部統制の不備が生じたと開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は企業の社会性の観点から、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営の最重要課題と位置づけております。」
コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営の最重要課題とする基本姿勢を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は企業の社会性の観点から、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営の最重要課題と位置づけております。」
コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営の最重要課題とする基本姿勢を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は企業の社会性の観点から、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営の最重要課題と位置づけております。」
コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営の最重要課題とする基本姿勢を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は企業の社会性の観点から、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営の最重要課題と位置づけております。」
企業の社会的責任、迅速かつ適正な経営判断、競争力強化、企業価値向上をガバナンスの目的としている。