小倉クラッチ(6408)・施策達成
株式併合10対1と単元株式数100株への変更
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2018年5月10日開催の取締役会において、2018年6月28日開催の第89回定時株主総会に、単元株式数の変更及び株式併合について付議することを決議し、同株主総会において承認され、2018年10月1日付でその効力が発生しております。」
株式併合および単元株式数変更が株主総会で承認され、2018年10月1日付で効力発生した。計画段階から実施完了へ進んでいる。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は平成30年6月28日開催の第89回定時株主総会において、平成30年10月1日を効力発生日とする株式併合(普通株式10株につき1株の割合で併合)及び単元株式数の変更(1,000株を100株へ変更)が承認可決されました。」
株式併合および単元株式数変更について、平成30年10月1日の効力発生日、10株を1株への併合、1,000株から100株への変更を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更いたします。」
投資単位の水準調整と売買単位統一を目的に、平成30年10月1日付で単元株式数を1,000株から100株へ変更し、株式を10株につき1株に併合する計画が株主総会で承認された。