小倉クラッチ(6408)・目標再掲
女性採用比率30%を含む人材多様性の確保
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「さらに、女性活躍推進法に基づき、採用者に占める女性割合を30%に増加させることと定めています。」
女性採用比率30%の目標を継続している。新卒外国人採用は2026年12名、直近3年間の中途採用率は47%、女性管理職比率は0%、男性育児休業取得率は85.7%と開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「さらに、女性活躍推進法に基づき、採用者に占める女性割合を30%に増加させることと定めています。」
女性採用比率30%の目標を継続している。2024年の外国人新卒採用は1名で、提出会社の女性管理職比率は0%、男性育児休業取得率は33.3%と開示しているが、女性採用目標の達成実績は示していない。 - FY2023初出有価証券報告書
「さらに、女性活躍推進法に基づき、採用者に占める女性割合を30%に増加させることと定めています。」
女性採用比率30%の目標を初めて明示している。外国人については新卒採用で2021年1名、2022年5名、2023年8名、障がい者については法定雇用率を満たす採用活動を行っていると記載している。