小倉クラッチ(6408)・事実再掲
マレーシア子会社の清算結了・連結除外
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の清算・連結範囲からの除外による単体決算222社が書いているテーマ・逆風22社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。24社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている154社のうち14社を表示しています。上の文は154社すべてから計算しています。このテーマの305件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「連結子会社であったオグラクラッチ・マレーシアSDN.BHD.は、当連結会計年度において清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」
マレーシア子会社の清算結了と連結範囲からの除外を年度の連結注記で確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、オグラクラッチ・マレーシアSDN.BHD.は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」
マレーシア子会社の清算結了と連結範囲からの除外について、過去の処理を注記で再掲している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、オグラクラッチ・マレーシアSDN.BHD.は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」
オグラクラッチ・マレーシアSDN.BHD.の清算が完了し、連結範囲から除外された。