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小倉クラッチ(6408)・施策前進

砂永精工電子(東莞)有限公司の子会社化

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019再掲FY2020-Q1前進FY2020-Q2 – FY2020-Q32019: 320192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間 2019年4月1日から2019年9月30日まで」

    砂永精工電子(東莞)有限公司の業績について、前四半期の2019年4月1日から6月30日までの算入から、2019年4月1日から9月30日までの第3四半期累計期間へ算入期間が広がっている。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間 2019年4月1日から2019年6月30日まで」

    前四半期では貸借対照表のみを連結していたが、当第2四半期累計期間では、砂永精工電子(東莞)有限公司の2019年4月1日から6月30日までの業績を損益計算書に含めている。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間は貸借対照表のみを連結しているため、被取得企業の業績は含まれておりません。」

    2019年4月1日付の砂永精工電子(東莞)有限公司の子会社化後、当第1四半期は貸借対照表のみを連結し、被取得企業の業績は損益計算書に含めていないことを記載している。
  4. FY2019達成有価証券報告書

    「当社は、2019年3月27日開催の取締役会の決議のとおり、2019年4月1日付で、砂永精工電子(東莞)有限公司の持分を取得し、子会社化しました。」

    2019年4月1日付で持分100%を取得し子会社化した。OA機器用クラッチの生産拡大と生産コスト削減を目的とし、取得対価は610百万円である。
一緒に動いた変遷

「グローバル市場での販売・生産拠点展開」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル市場での販売・生産拠点展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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