小倉クラッチ(6408)・事実達成
小倉テクノ清算予定と遊休資産の減損処理
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
閉鎖事業関連固定資産の減損損失17社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「連結子会社であった小倉テクノ株式会社は、当連結会計年度において清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」
前年度に清算予定として記載されていた小倉テクノ㈱について、清算が結了し連結範囲から除外された。所有土地については当年度も7百万円の減損損失を計上している。 - FY2017初出有価証券報告書
「小倉クラッチ㈱の所有するアメリカの遊休資産及び清算予定の連結子会社である小倉テクノ㈱の所有する土地を回収可能価額まで減額し、25百万円を減損処理として特別損失に計上しております。」
米国の遊休資産と清算予定の小倉テクノ㈱の土地について、合計25百万円の減損処理を行った事実を記載している。