Komori
鈴茂器工(6405)・目標悪化

中東における日本的米飯食市場の創造

FY2018-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3 – FY2018再掲FY2020-Q3 – FY20222018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 22023
同じテーマの他社
中東における日本的米飯食市場の創造1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023悪化有価証券報告書

    「経常利益は、営業利益の減少に加え、持分法適用会社Bluefin Trading LLCにおいて、第3四半期連結会計期間の業績悪化に加え、主要取引先に対する売上高の減少が見込まれ、今後の同社の業績への影響を鑑み、持分法による投資損失1億27百万円を営業外費用に計上したことにより、11億39百万円(同26.2%減)と前連結会計年度を下回りました。」

    中東での日本的米飯食市場創造に関連するBluefinについて、業績悪化と主要取引先向け売上高の減少見込みにより、持分法による投資損失1億27百万円を計上した。
  2. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「経常利益は、営業利益の減少に加え、持分法適用会社Bluefin Trading LLCにおいて、当第3四半期連結会計期間の業績悪化に加え、主要取引先に対する売上高の減少が見込まれ、今後の同社の業績への影響を鑑み、持分法による投資損失1億28百万円を営業外費用に計上したことにより、7億74百万円(同43.6%減)と前年同四半期を下回りました。」

    中東における日本的米飯食市場創造の関連先であるBluefin Trading LLCについて、業績悪化と主要取引先向け売上高の減少見込みが記載され、持分法による投資損失1億28百万円が計上された。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「中東 他 現地や日本の事業者、食材や厨房事業者と事業の垣根を越えて連携し、日本食のバリューチェーンを構築し、米飯市場を創造する取り組みを推進。」

    中東等で事業者を横断して日本食のバリューチェーンを構築し、米飯市場を創造する方針を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「中東 他 現地や日本の事業者、食材や厨房事業者と事業の垣根を越えて連携し、日本食のバリューチェーンを構築し、米飯市場を創造する取り組みを推進。」

    中東で事業者を横断して日本食のバリューチェーンを構築し、米飯市場を創造する方針を中期経営計画でも継続している。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2019年10月16日開催の取締役会において、当社がBluefin Trading LLC(以下「Bluefin」)の株式の35%を取得することを決議し、2019年11月6日に株式取得を完了いたしました。当社は、Bluefinの株式取得により、中東地域において商品開発力と現地の流通ネットワークを持つBluefinの事業基盤と当社が持つ米飯加工ノウハウとネットワークを活かし、中東地域における日本的な米飯市場を創造することで、米飯加工機械の販売を広げていけるものと考えております。」

    中東で日本的な米飯食市場を創造する目標について、Bluefin株式35%の取得を2019年11月6日に完了したという具体的な進展を記載している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、中東地域における米飯食市場の創造に向け、平成30年2月に「中東地域における食のグローバルフードバリューチェーン」の構築を目的とするプライベートエクイティファンドであるGulf Japan Food Fund(Gulf Japan 1)およびUAEのドバイに拠点を構え、当ファンドへの投資助言を行うMizuho Gulf Capital Partnersと資本業務提携いたしました。」

    中東における米飯食市場の創造を、Gulf Japan 1・Mizuho Gulf Capital Partnersとの資本業務提携と結び付けて継続している。
  7. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「中東における当社の事業展開も、小売・中食・外食等の事業者へ単に当社米飯加工機械の販売を行うだけでなく、こうした事業者と連携して、流通体制や最終消費者への啓蒙活動など食のバリューチェーン構築への取組みを行うことで潜在的なニーズを掘り起こし、新たな米飯食市場を創造することができると考えております。」

    中東で機械を販売するだけでなく、事業者との連携、流通体制整備、最終消費者への啓蒙を通じて新たな米飯食市場を創造する構想を初めて具体的に示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
鈴茂器工の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中東における日本的米飯食市場の創造|鈴茂器工(6405)の変遷 | Komori