鈴茂器工(6405)・事実達成
仙台営業所旧建物の取壊しに伴う耐用年数短縮
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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固定資産譲渡・移転に伴う耐用年数短縮14社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3達成有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間に旧建物の取り壊しを完了したため、税金等調整前四半期純利益には影響ありません。」
仙台営業所旧建物の取壊しが第3四半期会計期間に完了した。耐用年数短縮により第3四半期累計の減価償却費は23,068千円増加し、営業利益・経常利益が同額減少した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、当社仙台営業所の旧建物の取り壊しを決定したため、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、取り壊し予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の減価償却費が23,109千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額減少しております。」
仙台営業所旧建物の取壊し決定に伴い、利用不能となる固定資産の耐用年数を短縮した。減価償却費は23,109千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益が同額減少している。