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鈴茂器工(6405)・事実通期計上実績更新

退任役員への特別功労金の計上

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020通期計上実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、退任役員に対する特別功労金1億50百万円を特別損失に計上した結果、3億21百万円(前連結会計年度比31.4%減)となり、前連結会計年度を下回る結果となりました。」

    退任役員への特別功労金1億50百万円を通期で計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は3億21百万円、前期比31.4%減となった。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、退任役員に対する特別功労金1億50百万円を特別損失に計上した結果、2億32百万円(前年同四半期比38.3%減)となり、前年同四半期を下回る結果となりました。」

    退任役員への特別功労金1億50百万円の計上が第3四半期累計でも純利益を押し下げた要因として記載されている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、退任役員に対する特別功労金を1億50百万円計上しましたが、前述の要因に加えて、退任役員の保険解約返戻金を33百万円計上した結果、1億61百万円(前年同四半期比4.0%増)となり、前年同四半期を上回る結果となりました。」

    退任役員への特別功労金1億50百万円の計上を継続して記載している。保険解約返戻金33百万円等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億61百万円となった。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失は、退任役員に対する特別功労金を1億50百万円計上したため、37百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億5百万円)となり、前年同四半期を大きく下回る結果となりました。」

    退任役員に対する特別功労金1億50百万円を特別損失として計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失37百万円となった。
一緒に動いた変遷

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報道
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