鈴茂器工(6405)・リスク再掲
製品・サービスの瑕疵・欠陥による賠償・ブランド価値低下
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成果品・サービスの品質不備による賠償・対応費用リスク68社が書いているテーマ・逆風69社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。33社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社はISOによる品質管理体制を構築していますが、当社が提供する製品やサービスに重大な瑕疵や欠陥があった場合、多額の賠償責任を負う可能性があり、当社の経営成績や財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
ISO品質管理体制を前提とする製品・サービスの瑕疵・欠陥リスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社はISOによる品質管理体制を構築していますが、当社が提供する製品やサービスに重大な瑕疵や欠陥があった場合、多額の賠償責任を負う可能性があり、当社の経営成績や財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
ISO品質管理体制を前提とした製品・サービスの瑕疵・欠陥リスクを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社はISOによる品質管理体制を構築していますが、当社が提供する製品やサービスに重大な瑕疵や欠陥があった場合、多額の賠償責任を負う可能性があり、当社の経営成績や財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
ISO品質管理体制を前提としつつ、製品・サービスの重大な瑕疵・欠陥による賠償責任、社会的評価・ブランド価値低下を初めて独立したリスクとして記載している。