Komori
鈴茂器工(6405)・事実通期業績数値更新

米飯加工機械関連事業を中心とした増収増益

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-05-132016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、158億64百万円(前連結会計年度比1.9%増)と前連結会計年度を上回る結果となりました。」

    通期売上高は158億64百万円、前期比1.9%増となった一方、営業利益は10億09百万円、同46.6%減、親会社株主に帰属する当期純利益は6億02百万円、同58.8%減となった。
  2. FY2026-H1中間業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、70億7百万円(前年同期比11.0%減)と前年同中間期を下回る結果となりました。国内・海外別の売上高の内訳は、国内売上高が46億97百万円(同9.8%減)、海外売上高が23億10百万円(同13.3%減)となりました。」

    中間期売上高は70億7百万円、前年同期比11.0%減となり、国内・海外とも減収となった。営業利益は79百万円、前年同期比92.4%減、経常利益は59百万円、同94.6%減となった。
  3. FY2025通期業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、155億68百万円(前連結会計年度比7.3%増)と前連結会計年度を上回る結果となりました。」

    通期売上高は155億68百万円、前期比7.3%増となった。営業利益は18億90百万円、同28.1%増、経常利益は19億47百万円、同30.0%増、親会社株主帰属当期純利益は14億62百万円、同28.2%増となった。
  4. FY2025-H1中間業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、78億74百万円(前年同半期比16.9%増)と前年同半期を上回る結果となりました。」

    中間期売上高は78億74百万円、前年同半期比16.9%増となった。営業利益は10億51百万円、同131.1%増、経常利益は10億92百万円、同126.2%増、親会社株主に帰属する中間純利益は7億94百万円、同169.0%増となった。
  5. FY2024通期業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、145億14百万円(前連結会計年度比7.9%増)と前連結会計年度を上回る結果となりました。」

    通期売上高は145億14百万円、前期比7.9%増となった。営業利益は14億75百万円、同22.5%増、経常利益は14億98百万円、同31.5%増、親会社株主に帰属する当期純利益は11億40百万円、同38.1%増となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、105億35百万円(前年同四半期比5.0%増)と前年同四半期を上回る結果となりました。」

    第3四半期累計の売上高は105億35百万円、前年同四半期比5.0%増となった。営業利益は9億45百万円、同12.2%増、経常利益は9億76百万円、同26.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億53百万円、同19.1%増となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、67億35百万円(前年同四半期比6.0%増)と前年同四半期を上回る結果となりました。国内・海外別の売上高の内訳は、国内売上高が47億21百万円(同15.9%増)、海外売上高が20億13百万円(同11.5%減)となりました。」

    第2四半期累計売上高は67億35百万円、前年同四半期比6.0%増となった。営業利益は4億54百万円、同4.2%増、経常利益は4億82百万円、同3.0%増となった一方、親会社株主帰属四半期純利益は2億95百万円、同22.2%減となった。
  8. FY2024-Q1第1四半期業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、32億62百万円(前年同四半期比3.9%増)と前年同四半期を上回る結果となりました。 営業利益は、海外の売上高減少や物流費高騰の落ち着きにより荷造運送費は減少したものの、前連結会計年度に行った事業成長を見据えた基盤構築に伴う人件費の増加、本社移転に伴う賃借料の増加、また、渡航制限の解除に伴う海外出張を中心とした旅費交通費の増加、製品開発への投資を中心に販売費及び一般管理費が増加し、1億75百万円(同31.9%減)と前年同四半期を下回りました。」

    第1四半期は売上高32億62百万円、前年同四半期比3.9%増となった一方、営業利益は1億75百万円、同31.9%減、経常利益は1億80百万円、同32.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億28百万円、同16.3%減となった。
  9. FY2023通期業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、134億56百万円(前連結会計年度比16.3%増)と前連結会計年度を上回る結果となりました。」

    通期売上高は134億56百万円、前期比16.3%増となった。一方、営業利益は12億03百万円、同20.7%減、親会社株主に帰属する当期純利益は8億25百万円、同22.8%減となった。
  10. FY2023-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、100億33百万円(前年同四半期比14.7%増)と前年同四半期を上回る結果となりました。営業利益は、株式会社日本システムプロジェクトのグループ化に伴い同社のコストが加わったこと、物流費高騰に伴う荷造運送費が増加したほか、事業成長を見据えた諸制度の構築費や人材への積極的な投資、展示会費や渡航制限の緩和に伴い海外出張を中心に旅費交通費の増加、本社移転に伴う諸費用を中心に販売費及び一般管理費が増加し、8億42百万円(同38.0%減)と前年同四半期を下回りました。」

    第3四半期累計の売上高は100億33百万円、前年同四半期比14.7%増となった一方、営業利益は8億42百万円、同38.0%減となった。日本システムプロジェクトのグループ化、物流費、人材投資、展示会・海外出張、本社移転等に伴う販管費増加が利益を押し下げた。
  11. FY2023-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、63億51百万円(前年同四半期比22.1%増)と前年同四半期を上回る結果となりました。国内・海外別の売上高の内訳は、国内売上高が41億89百万円(同23.6%増)、海外売上高が21億62百万円(同19.4%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加により、売上総利益は30億36百万円(同18.5%増)と前年同四半期を上回りました。営業利益は、株式会社日本システムプロジェクトのグループ化に伴い同社のコストが加わったこと、物流費高騰に伴う荷造運送費が増加したほか、事業成長を見据えた諸制度の構築費や人材への積極的な投資、展示会費や渡航制限の緩和に伴い海外出張を中心に旅費交通費の増加、本社移転に伴う諸費用を中心に販売費及び一般管理費が増加し、4億36百万円(同31.2%減)と前年同四半期を下回りました。」

    第2四半期累計売上高は63億51百万円、前年同四半期比22.1%増となった一方、営業利益は4億36百万円、同31.2%減となった。国内外の売上は増加したが、子会社グループ化、物流費、人材投資、展示会・海外出張、本社移転等に伴う販管費増加が利益を押し下げた。
  12. FY2023-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、31億41百万円(前年同四半期比14.5%増)と前年同四半期を上回る結果となりました。国内・海外別の売上高の内訳は、国内売上高が20億41百万円(同12.3%増)、海外売上高が10億99百万円(同18.8%増)となりました。」

    第1四半期累計の売上高は31億41百万円、前年同四半期比14.5%増となった。国内売上高は12.3%増、海外売上高は18.8%増となった。一方、営業利益は2億57百万円で前年同期比29.2%減となった。
  13. FY2022通期業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、115億65百万円(前連結会計年度比21.9%増)と前連結会計年度を上回る結果となりました。」

    通期売上高は115億65百万円、前期比21.9%増となった。営業利益は15億17百万円、経常利益は15億43百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は10億70百万円となった。
  14. FY2022-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、87億47百万円(前年同四半期比26.1%増)と前年同四半期を大きく上回る結果となりました。国内・海外別の売上高の内訳は、国内売上高が56億85百万円(同5.3%増)、海外売上高が30億62百万円(同99. 6%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は87億47百万円、前年同四半期比26.1%増となった。国内売上高は5.3%増、海外売上高は99.6%増となった。営業利益は13億58百万円、経常利益は13億72百万円、親会社株主帰属四半期純利益は9億63百万円となり、いずれも前年同期を大きく上回った。
  15. FY2022-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、52億1百万円(前年同四半期比21.4%増)と前年同四半期を大きく上回る結果となりました。」

    第2四半期累計の売上高は52億01百万円、前年同四半期比21.4%増となった。営業利益は6億34百万円、経常利益は6億50百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億75百万円で、いずれも前年同期を大きく上回った。
  16. FY2022-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、27億43百万円(前年同四半期比39.1%増)と前年同四半期を大きく上回る結果となりました。国内・海外別の売上高の内訳は、国内売上高が18億17百万円(同16.3%増)、海外売上高が9億25百万円(同126.1%増)となりました。」

    第1四半期累計の売上高は27億43百万円、前年同四半期比39.1%増となった。営業利益は3億63百万円、経常利益は3億74百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億84百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  17. FY2021-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「このような環境の下、当第3四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年12月31日)の売上高は、69億35百万円(前年同四半期比0.4%増)と前年同四半期を上回る結果となりました。 営業利益は、新型コロナウイルス感染症拡大による海外への渡航制限や展示会等のイベント自粛の影響により、販売費及び一般管理費が前年同四半期を下回ったものの、売上総利益の減少の影響が大きく、6億34百万円(同11.0%減)と前年同四半期を下回りました。また、経常利益は、6億31百万円(同1.9%減)と前年同四半期を下回りました。一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結会計期間は退任役員に対する特別功労金1億50百万円を特別損失に計上していたことにより、4億20百万円(同81.1%増)と前年同四半期を大きく上回りました。」

    第3四半期累計の売上高は69億35百万円で前年同期比0.4%増となった。営業利益・経常利益は減少した一方、前年同期に特別功労金を計上した反動により親会社株主帰属四半期純利益は4億20百万円、同81.1%増となった。
  18. FY2021-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「このような環境の下、当第2四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年9月30日)の売上高は、42億84百万円(前年同四半期比8.0%減)と前年同四半期を下回る結果となりました。利益面につきましては、売上原価および販売費及び一般管理費が前年同四半期を下回ったものの、減収による影響が大きく、営業利益は1億80百万円(同57.5%減)、経常利益は1億78百万円(同58.0%減)となり、前年同四半期を大きく下回る結果となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億17百万円(同27.6%減)となり、前年同四半期を下回る結果となりました。」

    第2四半期累計は売上高42億84百万円、営業利益1億80百万円、経常利益1億78百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億17百万円となり、いずれも前年同期を下回った。
  19. FY2021-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「このような環境の下、当第1四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年6月30日)の売上高合計は、19億72百万円(前年同四半期比11.3%減)と前年同四半期を下回る結果となりました。国内・海外別の売上高の内訳は、国内売上高が15億63百万円(同4.4%減)、海外売上高が4億9百万円(同30.4%減)となりました。利益面につきましては、売上原価および販売費及び一般管理費が前年同四半期を下回ったものの、減収による影響が大きく、営業利益は48百万円(同72.8%減)、経常利益は48百万円(同72.9%減)となり、前年同四半期を大きく下回る結果となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、29百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失37百万円)となり、前年同四半期を上回る結果となりました。」

    第1四半期は売上高19億72百万円、営業利益・経常利益48百万円となり、前年同期比で減収・大幅減益となった。一方、親会社株主帰属四半期純利益は29百万円となり、前年同期の損失から黒字化した。
  20. FY2020通期業績数値更新有価証券報告書

    「このような環境の中、当連結会計年度の売上高は、89億30百万円(前連結会計年度比9.1%増)と前連結会計年度を上回る結果となりました。」

    通期売上高は89億30百万円、前期比9.1%増となった。営業利益は7億65百万円、経常利益は7億02百万円となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は3億21百万円、前期比31.4%減となった。
  21. FY2020-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高合計は、69億9百万円(前年同四半期比10.4%増)と前年同四半期を上回る結果となりました。国内・海外別の売上高の内訳は、国内売上高が52億2百万円(同13.4%増)、海外売上高が17億7百万円(同2.2%増)となりました。」

    第3四半期累計売上高は69億09百万円で前年同期比10.4%増、国内売上高は13.4%増、海外売上高は2.2%増となった。営業利益は7億12百万円で23.8%増、経常利益は6億43百万円で10.8%増となった一方、親会社株主帰属四半期純利益は2億32百万円で38.3%減となった。
  22. FY2020-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年9月30日)の売上高合計は、46億55百万円(前年同四半期比18.2%増)と前年同四半期を上回る結果となりました。国内・海外別の売上高の内訳は、国内売上高が35億16百万円(同22.6%増)、海外売上高が11億39百万円(同6.1%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は46億55百万円で前年同四半期比18.2%増、国内売上高は22.6%増、海外売上高は6.1%増となった。営業利益は4億24百万円、経常利益は4億25百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億61百万円となった。
  23. FY2020-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高合計は、22億23百万円(前年同四半期比11.5%増)となりました。国内外の売上高の内訳は、国内売上高が16億34百万円(同13.7%増)、海外売上高が5億88百万円(同5.6%増)となりました。」

    第1四半期累計の売上高は22億23百万円となり、国内・海外売上高とも前年同期を上回った。営業利益は1億77百万円、経常利益は1億77百万円で増加した一方、特別功労金の計上により親会社株主帰属四半期純損失となった。
  24. FY2019通期業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高81億86百万円(前連結会計年度比10.2%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益は6億92百万円(同44.0%減)、経常利益は6億96百万円(同43.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億68百万円(同43.8%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期を下回った。
  25. FY2019-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「このような結果、当第3四半期連結累計期間における売上高合計は62億59百万円(前年同期比10.6%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益5億75百万円(前年同期比46.1%減)、経常利益は5億80百万円(前年同期比45.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億76百万円(前年同期比47.8%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  26. FY2019-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「このような結果、当第2四半期連結累計期間における売上高合計は39億40百万円(前年同期比15.5%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益2億24百万円(前年同期比65.4%減)、経常利益2億27百万円(前年同期比65.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億55百万円(前年同期比64.4%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  27. FY2019-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「このような結果、当第1四半期連結累計期間における売上高合計は19億94百万円(前年同期比17.1%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益1億54百万円(前年同期比60.0%減)、経常利益は1億53百万円(前年同期比60.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5百万円(前年同期比57.0%減)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  28. FY2018通期業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高91億11百万円(前年同期比3.2%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益は12億38百万円(同12.2%減)、経常利益は12億36百万円(同12.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億33百万円(同1.5%増)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益が減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  29. FY2018-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「このような結果、当第3四半期連結累計期間における売上高合計は69億98百万円(前年同期比2.4%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益10億68百万円(前年同期比9.1%減)、経常利益は10億73百万円(前年同期比8.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億20百万円(前年同期比20.1%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「このような結果、当第2四半期連結累計期間における売上高合計は46億61百万円(前年同期比0.4%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益6億49百万円(前年同期比4.7%減)、経常利益6億54百万円(前年同期比4.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億36百万円(前年同期比40.0%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「このような結果、当第1四半期連結累計期間における売上高合計は24億5百万円(前年同期比5.4%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益3億86百万円(前年同期比13.9%増)、経常利益は3億92百万円(前年同期比15.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億45百万円(前年同期比121.1%増)となりました。」

    第1四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  32. FY2017通期業績数値更新有価証券報告書

    「このような結果、当期の連結売上高合計は94億12百万円(前期比112.4%)と増収となりました。また、利益につきましては、営業利益は14億10百万円(前期比110.9%)、経常利益は14億13百万円(前期比110.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億21百万円(前期比105.3%)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも前期を上回った。
  33. FY2017-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「このような結果、当第3四半期連結累計期間における売上高合計は71億74百万円(前年同期比13.2%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益11億75百万円(前年同期比21.5%増)、経常利益は11億71百万円(前年同期比19.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億円(前年同期比3.1%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  34. FY2017-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「このような結果、当第2四半期連結累計期間における売上高合計は46億79百万円(前年同期比12.1%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益6億82百万円(前年同期比22.2%増)、経常利益6億82百万円(前年同期比21.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億11百万円(前年同期比9.1%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高合計は22億83百万円(前年同期比10.0%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益3億39百万円(前年同期比15.8%増)、経常利益は3億40百万円(前年同期比14.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億10百万円(前年同期比38.7%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主帰属四半期純利益は減少している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
鈴茂器工の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-21の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
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米飯加工機械関連事業を中心とした増収増益|鈴茂器工(6405)の変遷 | Komori