鈴茂器工(6405)・施策監査室人員更新
コンプライアンスと内部監査の強化
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025監査室人員更新有価証券報告書
「内部監査につきましては、社長直轄の監査室(2名)により、年間計画に従い、法令、社内規程の遵守状況、職務執行の適正性等について内部監査を実施しております。」
内部監査は社長直轄の監査室2名が年間計画に基づき実施している。前回記載の3名から体制人数の記載が変化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「内部監査につきましては、社長直轄の監査室(3名)により、年間計画に従い、法令、社内規程の遵守状況、職務執行の適正性等について内部監査を実施しております。」
社長直轄の監査室3名による年間計画に基づく内部監査と、監査役・監査法人との連携を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部監査につきましては、社長直轄の監査室(3名)により、業務執行状況について計画的な内部監査を全部署に対して実施しております。」
社長直轄の監査室3名による全部署への計画的な内部監査と、監査役・会計監査人との連携を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「内部監査につきましては、社長直轄の監査室(3名)により、業務執行状況について計画的な内部監査を全部署に対して実施しております。」
内部監査の担当組織が社長直轄の監査室(3名)として記載され、全部署への計画的監査と監査役・会計監査人との連携を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「内部監査につきましては、社長直轄の経営企画部(7名)により、業務執行状況について計画的な内部監査を全部署に対して実施しております。」
内部監査を担う社長直轄の経営企画部が7名体制と記載され、全部署への計画的監査を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部監査につきましては、社長直轄の経営企画部(6名)により、業務執行状況について計画的な内部監査を全部署に対して実施しております。」
社長直轄の経営企画部6名による全部署への計画的な内部監査と、監査役・会計監査人との連携を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「社長直属の経営企画部により、業務執行状況について計画的な内部監査を全部署に対して実施しており、社内規程、内規等の整備を図り、業務実施に際しての適正な管理を行うとともに、一層の牽制機能強化と効率的な業務改善を目指し、監査役および会計監査人と連携しながら内部監査を充実させております。」
経営企画部による全部署への内部監査、規程整備、監査役・会計監査人との連携を具体的な手段としている。