鈴茂器工(6405)・施策再掲
サステナビリティのガバナンス・リスク管理体制
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-19。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク管理体制の未構築・整備6社が書いているテーマ・逆風4社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-19再掲決算説明資料
「サステナビリティ経営」
2027年3月期の経営改革の一項目としてサステナビリティ経営を継続して掲げている。元スレッドは変更しない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今後は、サステナビリティに関する委員会を設置し、持続的な社会の実現に向けた議論を深め、戦略的な取り組みを実行していくためのさらなる体制作りを進めてまいります。」
取締役会・経営会議によるサステナビリティの監督・議論と、将来のサステナビリティ委員会設置方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後は、サステナビリティに関する委員会を設置し、持続的な社会の実現に向けた議論を深め、戦略的な取り組みを実行していくためのさらなる体制作りを進めていきます。」
取締役会・経営会議によるサステナビリティの監督・議論と、将来の委員会設置を含む体制整備方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の取締役会は、様々な知見・経験を含む、多様性を備えた取締役で構成されています。取締役会では、気候関連、自然環境、人権、人的資本等のサステナビリティに関する業務執行について最終的な監督を行っています。」
取締役会によるサステナビリティ事項の監督、経営会議での議論、将来のサステナビリティ委員会設置を含む体制整備を初めて体系的に開示している。