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決算6405鈴茂器工機械

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比16.6%増の40億27百万円、営業利益が26百万円から258百万円へ大幅に増加した。通期業績予想と配当予想は変更されていない。

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規模
16.6
売上高前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高4,027百万円前年比 +16.6%進捗 22.9%
営業利益258百万円前年比 +894.9%進捗 25.8%
経常利益275百万円進捗 25.9%
純利益(親会社株主帰属)203百万円進捗 32.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益18.26円
期末の財政状態
総資産19,259百万円
うち純資産 12,958 百万円自己資本比率 67.1%前期末比 -0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

地域別売上高2,450百万円(前年比 +14.5%)、1,576百万円(前年比 +20.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,580百万円(前年比 +10.8%)
営業利益1,000百万円(前年比 -0.9%)
経常利益1,060百万円(前年比 +1.5%)
純利益630百万円(前年比 +4.5%)
業績予想の修正無
年間配当予想35円 → 35円(0.0%)
業績の増減要因

製品需要の増加により売上高が増加し、売上総利益が伸長した。役員報酬の減額やコストコントロールの徹底により販売費及び一般管理費が減少し、営業利益が大幅に増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
減価償却費163,370千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数12,960,000株
期末自己株式数1,802,372株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高4,027百万円(前年比 +16.6%)
営業利益258百万円(前年比 +894.9%)
経常利益275百万円
親会社株主に帰属する当期純利益203百万円
1株当たり当期純利益18.26円
自己資本比率当期末 67.1 / 前期末 67.6
総資産19,259百万円
純資産12,958百万円
通期業績予想売上高 17,580百万円(前年比 +10.8%) / 営業利益 1,000百万円(前年比 -0.9%) / 経常利益 1,060百万円(前年比 +1.5%) / 純利益 630百万円(前年比 +4.5%)
業績予想の修正無
年間配当予想35円 → 35円(0.0%)
地域別売上高2,450百万円(前年比 +14.5%)、1,576百万円(前年比 +20.2%)
減価償却費163,370千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数12,960,000株
期末自己株式数1,802,372株
業績の増減要因製品需要の増加により売上高が増加し、売上総利益が伸長した。役員報酬の減額やコストコントロールの徹底により販売費及び一般管理費が減少し、営業利益が大幅に増加した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内ではコメ価格の安定による設備投資マインドの回復、新製品の導入、大手回転寿司チェーンの出店増加、Fuwaricaの導入進展により需要が増加した。海外では欧州の提案営業・販売店支援の効果や東アジアでの日系回転寿司チェーンの進出により需要が伸長し、利益面では役員報酬の減額とコストコントロールにより販売費及び一般管理費が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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