読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
7900
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか7,900株
当社普通株式7,900株(自己株式)
当社の取締役(代表取締役社長及び社外取締役を除く)1名7,900株
当社の執行役員5名7,900株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,060円
発行価額の総額8,374,000円
調達する資金の額
払込金額の総額8,374,000円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計8,374,000円
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2023年7月12日から当社の取締役及び執行役員のいずれの地位も喪失する日まで
譲渡制限の解除条件
2023年7月から2024年3月期に係る定時株主総会の終結時まで(執行役員は2023年4月1日から2024年3月31日まで)継続して取締役又は執行役員の地位にあること。死亡その他取締役会が正当と認める理由で地位を喪失した場合は、期間に応じて合理的に算出した株数の譲渡制限を解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時その他契約書所定の時点で、譲渡制限が解除されていない株式を当然に無償取得する。
対象者の区分と人数
取締役1名、執行役員5名、合計6名、合計7,900株
割当予定先の保有方針
2023年7月12日から当社の取締役及び執行役員のいずれの地位も喪失する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をできない。
払込期日
2023年7月12日
払込金額の算定根拠
2023年6月23日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,060円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
2021年6月29日開催の第61回定時株主総会で、対象取締役への年額3,000万円以内の金銭報酬債権の支給及び譲渡制限期間について承認。
業績への影響
本開示では業績への影響についての記載は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式7,900株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,060円 |
| 発行価額の総額 | 8,374,000円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額8,374,000円、差引手取概算額は非開示 |
| 払込期日 | 2023年7月12日 |
| 割当予定先 | 名称 当社の取締役(代表取締役社長及び社外取締役を除く)1名 / 株数 7,900株、名称 当社の執行役員5名 / 株数 7,900株 |
| 割当予定先の保有方針 | 2023年7月12日から当社の取締役及び執行役員のいずれの地位も喪失する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をできない。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2023年6月23日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,060円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2023年7月12日から当社の取締役及び執行役員のいずれの地位も喪失する日まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 2023年7月から2024年3月期に係る定時株主総会の終結時まで(執行役員は2023年4月1日から2024年3月31日まで)継続して取締役又は執行役員の地位にあること。死亡その他取締役会が正当と認める理由で地位を喪失した場合は、期間に応じて合理的に算出した株数の譲渡制限を解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了時その他契約書所定の時点で、譲渡制限が解除されていない株式を当然に無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 取締役1名、執行役員5名、合計6名、合計7,900株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計8,374,000円 |
| 企業行動規範上の手続 | 2021年6月29日開催の第61回定時株主総会で、対象取締役への年額3,000万円以内の金銭報酬債権の支給及び譲渡制限期間について承認。 |
| 業績への影響 | 本開示では業績への影響についての記載は非開示 |
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取締役及び執行役員に中長期的な企業価値・株主価値の持続的な向上へのインセンティブを付与し、株主との価値共有を進めるため。また、本制度の目的、会社の業績、各割当対象者の職責の範囲その他諸般の事情を勘案した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。