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M&A・子会社異動6405鈴茂器工機械

スズモメンテナンス株式会社の株式取得(子会社化)及び吸収合併(簡易合併)に関するお知らせ

鈴茂器工株式会社は、外部委託先だったスズモメンテナンス株式会社の全株式を取得して完全子会社化し、その後、同社を吸収合併して解散させる予定です。これにより、米飯加工機械のサービス体制を自社グループ内に取り込みます。

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この取引

スズモメンテナンス株式会社の株式取得(子会社化)及び吸収合併(簡易合併)
開示した会社鈴茂器工
スズモメンテナンス株式会社議決権所有割合取得株式数 20,000 株(議決権の数 20,000 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで50日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

米飯加工機械のサービス

所在地 東京都練馬区資本金 10 百万円設立年月日 1971 年5月 12 日
売上高222 百万円(2021 年9月期)
営業利益△8 百万円(2021 年9月期)
当期純利益△6 百万円(2021 年9月期)
純資産68 百万円(2021 年9月期)
対価と費用
取得価額取得価額につきましては、株式取得先が個人であることや、株式譲渡契約により秘密保持義務を負うため、開示を差し控えさせていただきます。
対価の種類株式取得の対価の種類は非開示。合併では株式その他の財産の割当は行わない。
合併比率・株式交換比率該当なし(本合併による株式その他の財産の割当は行わない)。鈴茂器工株式会社が存続会社、スズモメンテナンス株式会社が消滅会社。
業績への影響

本株式取得及び合併に伴う2022 年3月期の当社業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。

手続きと前提
価額算定の方法適切なデューデリジェンスを実施し、妥当な金額を算出して決定。
実行の前提条件本合併は、本株式取得の実行を前提条件として効力が生じる。
取得後の経営体制本合併後の当社の商号、本店所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はない。スズモメンテナンスは解散する。従業員の処遇は非開示。
この取引
項目内容
取引の名称スズモメンテナンス株式会社の株式取得(子会社化)及び吸収合併(簡易合併)
対象会社の名称スズモメンテナンス株式会社
対象会社の事業内容米飯加工機械のサービス
対象会社の所在地東京都練馬区
対象会社の資本金10 百万円
対象会社の設立年月日1971 年5月 12 日
対象会社の売上高222 百万円(2021 年9月期)
対象会社の営業利益△8 百万円(2021 年9月期)
対象会社の当期純利益△6 百万円(2021 年9月期)
対象会社の純資産68 百万円(2021 年9月期)
取得価額取得価額につきましては、株式取得先が個人であることや、株式譲渡契約により秘密保持義務を負うため、開示を差し控えさせていただきます。
対価の種類株式取得の対価の種類は非開示。合併では株式その他の財産の割当は行わない。
合併比率・株式交換比率該当なし(本合併による株式その他の財産の割当は行わない)。鈴茂器工株式会社が存続会社、スズモメンテナンス株式会社が消滅会社。
取得株式数20,000 株(議決権の数 20,000 個)
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 100%
業績への影響本株式取得及び合併に伴う2022 年3月期の当社業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。
取締役会決議日2022 年2月 10 日
契約締結日2022 年2月 10 日
実行日・効力発生日株式譲渡実行日:2022 年4月1日(予定)。合併効力発生日:2022 年6月1日(予定)。
価額算定の方法適切なデューデリジェンスを実施し、妥当な金額を算出して決定。
実行の前提条件本合併は、本株式取得の実行を前提条件として効力が生じる。
取得後の経営体制本合併後の当社の商号、本店所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はない。スズモメンテナンスは解散する。従業員の処遇は非開示。
この書類が述べていない項目(10件)
相手方の名称取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

スズモメンテナンスは25年以上にわたり当社製品のサービスを受託し、高い技術力とノウハウを有しているため、同社をグループに取り込んでサービス体制を強化し、より付加価値の高いサービスを提供するためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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