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業績予想の修正6405鈴茂器工機械

業績予想及び期末配当予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期通期の連結業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてで引き上げました。期末配当予想も、1株20円から40円へ増額しました。

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修正された予想

2022 年 3 月 期・通期前回予想の公表 2021 年5月 14 日付
売上高10,000→11,770百万円
+17.7%
営業利益930→1,700百万円
+82.8%
経常利益930→1,710百万円
+83.9%
親会社株主に帰属する当期純利益630→1,150百万円
+82.5%
1株当たり当期純利益97.76→178.3円銭
+82.4%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

外食・小売業における機械化・省人化への投資意欲が高く、国内では大手回転寿司チェーンを中心に寿司ロボットの需要が順調に推移し、ホテル・旅館・社員食堂など新たな顧客層からFuwaricaの需要も広がった。海外では人手不足を背景に北米・欧州を中心とした寿司ロボット需要が想定を上回ったため、連結売上高が前回予想を上回り、各利益も上振れる見通しとなった。

前期実績売上高9,486百万円、営業利益919百万円、経常利益920百万円、親会社株主に帰属する当期純利益683百万円、1株当たり当期純利益105.76円銭(2021年3月期)
配当予想の修正期末配当予想を1株20円から40円へ増額。年間配当も20円から40円へ増額。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高10,000百万円 → 11,770百万円(+17.7%)
営業利益930百万円 → 1,700百万円(+82.8%)
経常利益930百万円 → 1,710百万円(+83.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益630百万円 → 1,150百万円(+82.5%)
1株当たり当期純利益97.76円銭 → 178.3円銭
対象決算期2022 年 3 月 期
対象期間通期
前回予想の公表日2021 年5月 14 日付
前期実績売上高9,486百万円、営業利益919百万円、経常利益920百万円、親会社株主に帰属する当期純利益683百万円、1株当たり当期純利益105.76円銭(2021年3月期)
修正の理由外食・小売業における機械化・省人化への投資意欲が高く、国内では大手回転寿司チェーンを中心に寿司ロボットの需要が順調に推移し、ホテル・旅館・社員食堂など新たな顧客層からFuwaricaの需要も広がった。海外では人手不足を背景に北米・欧州を中心とした寿司ロボット需要が想定を上回ったため、連結売上高が前回予想を上回り、各利益も上振れる見通しとなった。
配当予想の修正期末配当予想を1株20円から40円へ増額。年間配当も20円から40円へ増額。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

外食・小売業で機械化・省人化への投資意欲が高まり、国内外で寿司ロボットやご飯盛付けロボットの需要が想定を上回ったためです。売上高の上振れにより、各利益も前回予想を上回る見通しとなりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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