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決算6405鈴茂器工機械

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第3四半期累計の売上高は前年同期比26.1%増、営業利益は114.3%増となり、収益性が大きく改善した。業績予想と期末配当予想は、直近公表値から修正された。

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26.1
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高8,747百万円前年比 +26.1%
営業利益1,358百万円前年比 +114.3%
経常利益1,372百万円前年比 +117.1%
純利益(親会社株主帰属)963百万円前年比 +128.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

売上高営業利益率15.5%
期末の財政状態
総資産16,090,753千円
うち純資産 13,115,447 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

地域別売上高5,685百万円(前年比 +5.3%)、3,062百万円(前年比 +99.6%)
業績の増減要因

外食・小売業における機械化・省人化の加速、寿司ロボットやご飯盛付けロボットの需要拡大、北米・欧州を中心とする海外需要の大幅な拡大。半導体・部材不足に対しては部材調達先の開拓を行った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 除外 0 / 社名 株式会社日本システムプロジェクト
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 39,000千円 / 特別損失 固定資産除却損 154千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高8,747百万円(前年比 +26.1%)
営業利益1,358百万円(前年比 +114.3%)
経常利益1,372百万円(前年比 +117.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益963百万円(前年比 +128.9%)
売上高営業利益率15.5%
総資産16,090,753千円
純資産13,115,447千円
地域別売上高5,685百万円(前年比 +5.3%)、3,062百万円(前年比 +99.6%)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 39,000千円 / 特別損失 固定資産除却損 154千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 除外 0 / 社名 株式会社日本システムプロジェクト
業績の増減要因外食・小売業における機械化・省人化の加速、寿司ロボットやご飯盛付けロボットの需要拡大、北米・欧州を中心とする海外需要の大幅な拡大。半導体・部材不足に対しては部材調達先の開拓を行った。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

外食・小売業で機械化・省人化の動きが加速し、寿司ロボットやご飯盛付けロボットの需要が拡大した。海外では北米・欧州を中心に需要が大幅に拡大した一方、半導体・部材不足への対応として調達先の開拓を進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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