水道機工(6403)・方針再掲
電子記録債権の独立掲記
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電子記録債権の独立掲記27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において、「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めていた「電子記録債権」は金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。」
電子記録債権の独立掲記を継続し、当年度末残高は1,469百万円となった。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「前連結会計年度において、「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めていた「電子記録債権」は金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。」
電子記録債権の金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間から独立科目として表示した。前期の「受取手形、売掛金及び契約資産」14,097百万円は、受取手形・売掛金・契約資産13,429百万円と電子記録債権668百万円に組み替えている。