水道機工(6403)・目標若手・中堅層の女性社員比率が16%から15%へ更新
女性採用4割と男性育児休業取得率100%を目指す人的資本施策
FY2024に初出。。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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女性採用・男性育児休業取得の両立支援目標7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025若手・中堅層の女性社員比率が16%から15%へ更新有価証券報告書
「この目標に対し過去6年で平均して3割程度の採用を進めた結果、水道機工では若手・中堅層社員(20代から30代)に占める女性社員の割合が、2017年度末の3%から15%へと増加し、順調に女性社員の比率向上が進んでおります。」
女性採用4割の目標と男性労働者の育児休業取得率100%を目指す方針を維持している。女性採用は過去6年平均で3割程度、若手・中堅層の女性社員比率は2017年度末の3%から15%と更新された。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループでは、人材の多様性確保として、新卒採用において企業理念への共感並びに専攻における知識等を踏まえた上で、女性採用4割を目標としております。この目標に対し過去5年で平均して3割程度の採用を進めた結果、水道機工では若手・中堅層社員(20代から30代)に占める女性社員の割合が、2017年度末の3%から16%へと増加し、順調に女性社員の比率向上が進んでおります。」
新卒採用における女性採用4割の目標、過去5年平均3割程度の実績、若手・中堅層の女性社員比率が2017年度末の3%から16%へ増加した実績を開示している。また、男性労働者の育児休業取得率100%を目指し、休暇制度の相談窓口設置と定期的モニタリングを行う方針も示している。