水道機工(6403)・方針再掲
為替予約による外貨建取引のヘッジ
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建債権債務の為替予約・通貨オプションヘッジ66社が書いているテーマ・逆風25社・追い風41社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する社内関連規程に基づき、ヘッジ対象に係る為替相場取引変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。なお、投機的な財務取引としては行わない方針としております。」
外貨建債権債務の為替変動リスクを先物為替予約等で一定範囲内ヘッジし、投機的取引を行わない方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する社内関連規程に基づき、ヘッジ対象に係る為替相場取引変動リスク及び金利変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。なお、投機的な財務取引としては行わない方針としております。」
為替相場変動リスクと金利変動リスクを一定範囲でヘッジし、投機的な財務取引を行わない方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する社内関連規程に基づき、ヘッジ対象に係る為替相場取引変動リスク及び金利変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。なお、投機的な財務取引としては行わない方針としております。」
為替相場変動リスクと金利変動リスクを一定範囲でヘッジし、投機的な財務取引を行わない方針を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する社内関連規程に基づき、ヘッジ対象に係る為替相場取引変動リスク及び金利変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。なお、投機的な財務取引としては行わない方針としております。」
従来の為替予約によるヘッジに加え、短期借入金の金利変動リスクも対象とするヘッジ方針として記載範囲が広がっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「為替の変動リスクに対して、原則としてデリバティブ取引管理に関する社内関連規程に準じて先物為替予約を利用してヘッジしております。」
外貨建て営業債務の為替リスクを先物為替予約でヘッジする方針を記載している。