水処理を基軸とした社会貢献
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2025前進有価証券報告書
「なお、経営上重要な課題への対応において、事業担当役員を責任者として、課題別に実行のための予算並びに担当者を決定し、月別の進捗フォローを行い、半期ごとの進捗状況を取締役会へ報告しております。」
企業理念に基づく水環境・社会貢献の方針を継続しつつ、課題別の責任者・予算・担当者の設定、月次フォロー、半期ごとの取締役会報告という推進・監督の運用を明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「100年先も人と地球をつなぐ情熱で、笑顔あふれる環境を技術と製品で創造し、社会に貢献します。」を企業理念として次の100年先もこれまで培ってきた責任と情熱で全てのステークホルダーと向き合うことにより持続的発展を目指し、新たな技術と製品を創造し、社会に広げることで笑顔があふれる環境を実現して、社会貢献を行って参ります。」
2021年6月に制定した企業理念を、企業統治の基本的な考え方および事業方針として継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「「100年先も人と地球をつなぐ情熱で、笑顔あふれる環境を技術と製品で創造し、社会に貢献します。」を企業理念として次の100年先もこれまで培ってきた責任と情熱で全てのステークホルダーと向き合うことにより持続的発展を目指し、新たな技術と製品を創造し、社会に広げることで笑顔があふれる環境を実現して、社会貢献を行って参ります。」
従来の水処理を基軸とした社会貢献の表現から、2021年5月制定の新たな企業理念として、人・地球・ステークホルダー、技術・製品および次の100年を含む表現へ整理されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は「生活環境の充実、整備に貢献することを社会的使命とする」という経営理念のもと、水処理を基軸とした企業活動を通じ、永続的な社会への貢献を目指しております。」
水処理を基軸とした社会的使命と社会貢献の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は「生活環境の充実、整備に貢献することを社会的使命とする」という経営理念のもと、水処理を基軸とした企業活動を通じ、永続的な社会への貢献を目指しております。」
水処理を基軸とする社会的使命と社会貢献の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は「生活環境の充実、整備に貢献することを社会的使命とする」という経営理念のもと、水処理を基軸とした企業活動を通じ、永続的な社会への貢献を目指しております。」
水処理を基軸とする社会的使命と社会貢献の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は「生活環境の充実、整備に貢献することを社会的使命とする」という経営理念のもと、水処理を基軸とした企業活動を通じ、永続的な社会への貢献を目指しております。」
社会的使命を水処理事業と結び付けて示している。