水道機工(6403)・方針再定義
内部留保の成長・発展への投資
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針217社が書いているテーマ・逆風0社・追い風218社
水道機工がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、中長期的な視点から将来の成長・発展に向け、コスト競争力の向上や新技術・製品開発、国内外でのM&Aに有効投資してまいりたいと考えております。」
内部留保の用途が、従来の国内外での新規事業開発から、国内外でのM&Aを含む投資方針として表現された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、中長期的な視点から将来の成長・発展に向け、コスト競争力の向上や新技術・製品開発、国内外での新規事業開発に有効投資してまいりたいと考えております。」
内部留保をコスト競争力、新技術・製品開発、国内外の新規事業へ投資する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、中長期的な視点から将来の成長・発展に向け、コスト競争力の向上や新技術・製品開発、国内外での新規事業開発に有効投資してまいりたいと考えております。」
内部留保をコスト競争力、新技術・製品開発、国内外の新規事業へ投資する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、中長期的な視点から将来の成長・発展に向け、コスト競争力の向上や新技術・製品開発、国内外での新規事業開発に有効投資してまいりたいと考えております。」
内部留保をコスト競争力、新技術・製品開発、国内外の新規事業に投資する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、中長期的な視点から将来の成長・発展に向け、コスト競争力の向上や新技術・製品開発、国内外での新規事業開発に有効投資してまいりたいと考えております。」
内部留保をコスト競争力、新技術・製品開発、国内外の新規事業へ投資する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、中長期的な視点から将来の成長・発展に向け、コスト競争力を高めることや新技術・製品開発、新規事業開発に有効投資してまいりたいと考えております。」
内部留保の用途をコスト競争力、新技術・製品、新規事業に結び付けている。