不二精機(6400)・事実再掲
顧客との契約から生じる収益の分解開示
FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
市場分野別の顧客契約収益の分解開示3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準の適用に伴う分野別・事業別の収益分解開示が継続している。当中間連結会計期間の顧客との契約から生じる収益は、射出成形用精密金型及び成形システム事業1,627,350千円、精密成形品その他事業2,791,178千円、合計4,418,529千円である。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準の適用に伴う分野別・事業別の収益分解開示が継続している。当第1四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益は、射出成形用精密金型及び成形システム事業711,630千円、精密成形品その他事業1,435,811千円、合計2,147,442千円である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準の適用に伴う分野別・事業別の収益分解開示が継続している。当第3四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益は、射出成形用精密金型及び成形システム事業2,089,272千円、精密成形品その他事業4,005,701千円、合計6,094,974千円である。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準の適用に伴う分野別・事業別の収益分解開示が継続している。当第2四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益は、射出成形用精密金型及び成形システム事業1,356,049千円、精密成形品その他事業2,724,847千円、合計4,080,896千円である。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準の適用に伴う分野別・事業別の収益分解開示が継続している。当第1四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益は、射出成形用精密金型及び成形システム事業767,291千円、精密成形品その他事業1,359,208千円、合計2,126,500千円である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準の適用に伴う分野別・事業別の収益分解開示が継続している。当第3四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益は、射出成形用精密金型及び成形システム事業2,269,431千円、精密成形品その他事業3,489,934千円、合計5,759,366千円である。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準の適用に伴う分野別・事業別の収益分解開示が継続している。当第2四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益は、射出成形用精密金型及び成形システム事業1,533,903千円、精密成形品その他事業2,208,578千円、合計3,742,482千円である。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準の適用に伴い、情報、医療、食品、光学、家電、自動車、その他の分野別に、両報告セグメントの売上高を初めて分解して開示している。合計は射出成形用精密金型及び成形システム事業824,496千円、精密成形品その他事業1,134,153千円、全社1,958,649千円である。