不二精機(6400)・施策再定義直近のガバナンス(2026-03-27)では「再掲」
内部監査・コンプライアンス・リスク管理体制の整備
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-27。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-27再掲ガバナンス
「代表取締役 内部監査室」
代表取締役の下に内部監査室を置く内部監査体制が図示されている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社は内部監査部門として代表取締役直轄の内部監査室(1名)を設置し、関連法令および社内規程に基づき、各部門の業務執行状況の妥当性および効率性を監査しております。なお、内部監査員はIR業務を兼務しており、少数の間接部門人員の中、独立性を確保しています。」
内部監査室の人員は1名と記載され、内部監査員がIR業務を兼務する体制が示された。過去に2名と記載された年度から、体制の説明が変化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「内部統制については、社長直轄の独立した業務監査部門である内部監査室人員2名が、年初に定める監査の方針、業務分担及びスケジュールに基づき、各部門の業務執行状況について監査を実施し、内部牽制の実効性を高めております。」
内部監査室の人員が従来の1名から2名となり、年度監査計画に基づく当社・連結子会社の監査体制が記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部統制については、社長直轄の独立した業務監査部門である内部監査室人員1名が、年初に定める監査の方針、業務分担及びスケジュールに基づき、各部門の業務執行状況について監査を実施し、内部牽制の実効性を高めております。」
社長直轄の内部監査室、コンプライアンス・リスク管理委員会およびホットラインを通じた内部統制・リスク管理体制が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査については、社長直轄の独立した業務監査部門である内部監査室人員1名が、年初に定める監査の方針、業務分担及びスケジュールに基づき、各部門の業務執行状況について監査を実施し、内部牽制の実効性を高めております。」
社長直轄の内部監査室、コンプライアンス・リスク管理委員会およびホットラインを通じた内部統制・リスク管理体制が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部監査室は、業務活動の全般に関し、その妥当性や有効性及び法規制・社内ルールの遵守状況等について定期的に監査を実施し、各部署に助言・勧告を行うとともに経営者に速やかに報告いたしております。」
内部監査室、コンプライアンス・リスク管理委員会、ホットライン等による内部統制・リスク管理体制が継続して記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部監査については、社長直轄の独立した業務監査部門である内部監査室人員1名が、年初に定める監査の方針、業務分担及びスケジュールに基づき、各部門の業務執行状況について監査を実施し、内部牽制の実効性を高めております。」
社長直轄の内部監査室、コンプライアンス・リスク管理委員会、ホットライン等を通じた内部統制・リスク管理体制が記載されている。