不二精機(6400)・方針再掲直近の株主総会(2026-03-03)では「再定義」
コーポレート・ガバナンスの確立と体制拡充
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-03-03。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-03再定義株主総会
「つきましては、経営体制の強化を図るため1名増員し、取締役6名の選任をお願いするものであります。」
取締役を5名から6名へ増員する議案が示され、経営体制の強化という説明が付されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、必要最小限の取締役での迅速な意思決定により、継続的に企業価値を高めるとともに、経営の透明性の向上を図り、全てのステークホルダーの皆様からの信頼を高めることであります。」
少人数による迅速な意思決定、企業価値向上、経営の透明性およびステークホルダーの信頼を重視する方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「必要最小限の取締役での迅速な意思決定により、継続的に企業価値を高めるとともに、経営の透明性の向上を図り、全てのステークホルダーの皆様からの信頼を高めることであります。」
迅速な意思決定、企業価値向上、経営の透明性およびステークホルダーの信頼を重視するガバナンス方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では、効率的で健全な企業経営システムを構築する上で、コーポレート・ガバナンスの確立は極めて重要な経営課題であると認識しており、常に組織の見直しと諸制度の整備に取り組んでおります。」
コーポレート・ガバナンスを重要な経営課題とし、組織・制度を継続的に見直す方針が再掲されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、効率的で健全な企業経営システムを構築する上で、コーポレート・ガバナンスの確立は極めて重要な経営課題であると認識しており、常に組織の見直しと諸制度の整備に取り組んでおります。」
コーポレート・ガバナンスを重要な経営課題と位置付け、組織および制度の継続的な見直しを方針として示している。