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不二精機(6400)・方針削除

在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20222020: 320202021: 120212022: 020222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    当年度の会計方針では、在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用に関する直接の記載が確認できない。ただし、リース資産・リース債務に関する会計処理は記載されている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「一部の在外連結子会社では、当連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用が継続し、年度末にはリース資産94,742千円、流動・固定リース債務合計92,645千円の増加として示されている。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末において有形固定資産の「リース資産」が111,204千円、流動負債の「リース債務」が48,808千円、固定負債の「リース債務」が63,457千円それぞれ増加しております。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用が継続し、リース資産およびリース債務の増加額が示されている。損益への影響は軽微とされている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末において有形固定資産の「リース資産」が115,714千円、流動負債の「リース債務」が47,030千円、固定負債の「リース債務」が68,339千円それぞれ増加しております。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用が継続し、リース資産115,714千円、流動・固定リース債務合計115,369千円の増加として適用効果が示されている。損益への影響は軽微とされている。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「一部の在外連結子会社では、当第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを四半期連結貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」

    一部の在外連結子会社について、当四半期会計期間の期首からIFRS第16号を適用し、原則としてすべてのリースを資産・負債計上する会計方針が初めて記載されている。適用によりリース資産・リース債務が増加したが、損益への影響は軽微とされている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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