不二精機(6400)・方針再定義直近のガバナンス(2026-03-27)では「前進」
独立社外取締役・社外監査役による監督・監査体制
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-27。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-27前進ガバナンス
「取締役会 計6名 うち社外取締役1名」
取締役会が計6名、うち社外取締役1名と示され、従来の5名体制から6名体制へ移行したことが確認できる。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役5名(うち独立役員である社外取締役1名)で構成され、」
独立社外取締役1名・社外監査役2名による監督・監査体制は維持されている一方、取締役会の構成人数は前回記載の6名から5名へ変化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役6名(うち独立役員である社外取締役1名)で構成され、」
独立社外取締役1名および社外監査役2名を含む監督・監査体制が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は1名であります。また、社外監査役は2名であり、都合3名とも東京証券取引所に独立役員として届け出ております。」
独立役員として届け出た社外取締役1名・社外監査役2名による監督・監査体制が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は1名であります。また、社外監査役は2名であり、都合3名とも東京証券取引所に独立役員として届け出ております。」
独立役員として届け出た社外取締役1名および社外監査役2名による監督・監査体制が記載されている。