Komori
タダノ(6395)・事実再掲

事業年度の12月決算への変更

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q12022: 320222023: 12023
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決算期の3月から12月への変更16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間については、当社及び3月決算であった連結対象子会社は6か月間(2022年4月1日~2022年9月30日)、12月決算の連結対象子会社は9か月間(2022年1月1日~2022年9月30日)を連結対象期間とした変則決算となっております。」

    決算日を12月31日に統一したことに伴う変則決算と、国内会社等6か月・従来からの12月決算子会社9か月という前期比較期間の違いを再掲している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間については、当社及び3月決算であった連結対象子会社は6か月間(2022年4月1日~2022年9月30日)、12月決算の連結対象子会社は9か月間(2022年1月1日~2022年9月30日)を連結対象期間とした変則決算となっております。」

    決算期を3月31日から12月31日に統一した結果、当第2四半期も国内会社等6か月、海外子会社9か月を連結する変則決算となっている。
  3. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、当社の2022年6月24日開催の第74回定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、今期より決算期(事業年度の末日)を3月31日から12月31日に変更し、決算期を統一しました。」

    前期に決議された事業年度の変更を当期から実施し、決算期を3月31日から12月31日に統一した。これに伴い、当第1四半期は変則的な連結期間となっている。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「2022年6月24日開催の第74回定時株主総会決議により、事業年度を変更いたしました。」

    事業年度を4月1日から3月31日までの12か月から、1月1日から12月31日までへ変更した。第75期は2022年4月1日から12月31日までの9か月となる。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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