タダノ(6395)・施策前進
品質・サービスの向上
FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
16記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス品質・キャスト管理による顧客満足向上6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「加えて、部品供給体制の見直しも進めております。アジアでの部品供給体制の再構築、欧州における部品倉庫の新設など、引き続き顧客満足度向上を図ってまいります。」
品質・サービス向上の具体策として、アジアの部品供給体制再構築と欧州部品倉庫新設を掲げた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「特に、製品品質とサービス力はタダノのコアコンピタンス。その前後を商品力と中古車価値の二つで挟み込みたいと考えています。」
品質・サービス向上の取り組みを、「四拍子そろったメーカー」の中核として位置付けている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「4)感動品質・感動サービスの提供」
品質・サービスの向上を戦略として再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「4)感動品質・感動サービスの提供」
品質・サービスの向上を中期経営計画17-19の戦略として再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「4)感動品質・感動サービスの提供」
品質・サービスの向上を中期経営計画17-19の戦略として再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「国内外で引続き新モデルを投入し、販売価格の維持とストックビジネスに注力しました。」
新モデル投入、販売価格維持およびストックビジネスへの注力を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「4)感動品質・感動サービスの提供」
品質・サービスの向上を戦略として再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「4) 感動品質・感動サービスの提供」
品質・サービスの向上を中期経営計画17-19の戦略として再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「4) 感動品質・感動サービスの提供」
品質・サービスの向上を中期経営計画17-19の戦略として再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「4) 感動品質・感動サービスの提供」
品質・サービスの向上を中期経営計画17-19の戦略として再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「4) 感動品質・感動サービスの提供」
品質・サービスの向上を中期経営計画17-19の戦略として再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「4) 感動品質・感動サービスの提供」
品質・サービスの向上を中期経営計画17-19の戦略として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「4) 感動品質・感動サービスの提供」
品質・サービスの向上を新中期計画の戦略として継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「4)感動品質、感動サービスの提供」
品質・サービスの向上に関する施策を同じ内容で再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「4)感動品質、感動サービスの提供」
品質・サービスの向上に関する施策を同じ表現で再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「4)感動品質、感動サービスの提供」
品質とサービスの提供水準を高める方針を掲げている。