Komori
タダノ(6395)・事実再掲

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに73社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」

    IFRS適用子会社によるIFRS第16号の適用と、リースの資産・負債計上を通期で確認している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」

    IFRS適用子会社におけるIFRS第16号の適用と使用権資産・リース債務の計上を再確認している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」

    IFRS適用子会社におけるIFRS第16号の適用と使用権資産・リース債務の計上を再確認している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」

    IFRS適用子会社について、当第1四半期からIFRS第16号を適用し、使用権資産およびリース債務を計上している。
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報道
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