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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役4名と執行役員9名に対する譲渡制限付株式報酬として、会社が保有する自己株式257,951株を処分することを決議した。対象者は一定期間、株式を譲渡できず、退任時などに条件を満たした株式の制限が解除される。

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中立
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規模
257951
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか257,951株

当社普通株式257,951株(自己株式)

取締役4名(社外取締役を除く)192,731株
執行役員9名65,220株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき937.8円
発行価額の総額241,906,448円
調達する資金の額
払込金額の総額241,906,448円(差引手取概算額は非開示)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計241,906,448円
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2025年5月16日(払込期日)から当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで
譲渡制限の解除条件
取締役は払込期日の直前の定時株主総会の日から翌年の定時株主総会の日まで、執行役員は払込期日の直前の1月1日から同年12月31日まで、継続して当社の取締役又は執行役員の地位にあること。死亡その他取締役会が正当と認める理由による退任の場合は、在任月数に応じて一部解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、会社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
区分 取締役(社外取締役を除く) / 人数 4名 / 割当株数 192,731株、区分 執行役員 / 人数 9名 / 割当株数 65,220株
割当予定先の保有方針
2025年5月16日から当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込期日
2025年5月16日
払込金額の算定根拠
2025年4月17日の東京証券取引所における当社普通株式の終値937.8円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
2025年3月27日開催の第77回定時株主総会において、本制度の改定について承認を受けている。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式257,951株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき937.8円
発行価額の総額241,906,448円
調達する資金の額払込金額の総額241,906,448円(差引手取概算額は非開示)
払込期日2025年5月16日
割当予定先区分 取締役4名(社外取締役を除く) / 株数 192,731株、区分 執行役員9名 / 株数 65,220株
割当予定先の保有方針2025年5月16日から当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込金額の算定根拠2025年4月17日の東京証券取引所における当社普通株式の終値937.8円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2025年5月16日(払込期日)から当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで
譲渡制限の解除条件取締役は払込期日の直前の定時株主総会の日から翌年の定時株主総会の日まで、執行役員は払込期日の直前の1月1日から同年12月31日まで、継続して当社の取締役又は執行役員の地位にあること。死亡その他取締役会が正当と認める理由による退任の場合は、在任月数に応じて一部解除。
無償取得の事由譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、会社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数区分 取締役(社外取締役を除く) / 人数 4名 / 割当株数 192,731株、区分 執行役員 / 人数 9名 / 割当株数 65,220株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計241,906,448円
企業行動規範上の手続2025年3月27日開催の第77回定時株主総会において、本制度の改定について承認を受けている。
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役・執行役員に中長期的な企業価値および株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与し、株主との価値共有を進めるため。また、当社の業績、各対象役員の職責の範囲その他諸般の事情を勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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