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決算説明資料2024年12月期 第2四半期(1-6月)会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高141,381百万円+6.1%
営業利益12,283百万円+39.6%
経常利益10,942百万円+39.9%
純利益5,185百万円+59.5%
販管費30,499百万円
売上総利益率
率30.3
前年同期比増減ポイント3.2
営業利益率
率8.7
前年同期比増減ポイント2.1
通期業績予想
売上高
315,000百万円
営業利益
20,000百万円
経常利益
17,000百万円
親会社株主当期純利益
9,500百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 物量-500百万円
- 売価4,900百万円
- 為替2,300百万円
- 費用-1,300百万円
- その他-1,914百万円
- その他内訳:原材料費等アップ-3,200百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 140円7月以降前提USD為替レート
- 155円7月以降前提EUR為替レート
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 海外売上高比率64.1%前年同期比+0.9%
- 建設用クレーン世界需要8,330台前年同期比_pct10.2
- 建設用クレーン世界シェア12%前年同期15
- 売上債権回転期間59.5日前年同期65.6
- 棚卸資産回転期間188.9日前年同期159.3
- 自己資本比率51.2%前年同期49.6
セグメント別実績
- 建設用クレーン売上高97,813百万円前年同期比_pct4.3
- 車両搭載型クレーン売上高9,389百万円前年同期比_pct3.6
- 高所作業車売上高10,133百万円前年同期比_pct39.3
- その他売上高24,045百万円前年同期比_pct3.9
市場規模・シェア
建設用クレーン需要
合計8,330台
前年同期比_pct10.2台
世界シェア
24年1-6月12%
前年同期15%
設備投資額
2,255百万円
年間配当
1株当たり年間配当額23円
中間10円
期末13円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年12月期 第2四半期(1-6月) |
| 売上高 | 141,381百万円(前年比 +6.1%) |
| 営業利益 | 12,283百万円(前年比 +39.6%) |
| 経常利益 | 10,942百万円(前年比 +39.9%) |
| 純利益 | 5,185百万円(前年比 +59.5%) |
| 売上総利益率 | 率 30.3 / 前年同期比増減ポイント 3.2 |
| 営業利益率 | 率 8.7 / 前年同期比増減ポイント 2.1 |
| 販管費 | 30,499百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 315,000百万円 / 営業利益 20,000百万円 / 経常利益 17,000百万円 / 親会社株主当期純利益 9,500百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント 建設用クレーン / 売上高 97,813百万円 / 前年同期比_pct 4.3、セグメント 車両搭載型クレーン / 売上高 9,389百万円 / 前年同期比_pct 3.6、セグメント 高所作業車 / 売上高 10,133百万円 / 前年同期比_pct 39.3、セグメント その他 / 売上高 24,045百万円 / 前年同期比_pct 3.9 |
| 増減要因の内訳 | 要因 物量 / 金額 -500百万円、要因 売価 / 金額 4,900百万円、要因 為替 / 金額 2,300百万円、要因 費用 / 金額 -1,300百万円、要因 その他 / 金額 -1,914百万円、要因 その他内訳:原材料費等アップ / 金額 -3,200百万円 |
| 主要KPI | 指標名 海外売上高比率 / 値 64.1% / 前年同期比 0.9%、指標名 建設用クレーン世界需要 / 値 8,330台 / 前年同期比_pct 10.2台、指標名 建設用クレーン世界シェア / 値 12% / 前年同期 15%、指標名 売上債権回転期間 / 値 59.5日 / 前年同期 65.6日、指標名 棚卸資産回転期間 / 値 188.9日 / 前年同期 159.3日、指標名 自己資本比率 / 値 51.2% / 前年同期 49.6% |
| 業績見通しの前提 | 前提 USD為替レート / 値 140円(7月以降)、前提 EUR為替レート / 値 155円(7月以降) |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 23円 / 中間 10円 / 期末 13円 |
| 設備投資額 | 2,255百万円 |
| 市場規模・シェア | 建設用クレーン需要 合計 8,330台 / 前年同期比_pct 10.2台 / 世界シェア 24年1-6月 12% / 前年同期 15% |
この書類が述べていない項目(14件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売価改善の効果や為替等により増収増益となった。原材料費等が上昇した一方、売価改善や為替影響が営業利益を押し上げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。