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決算説明資料2023年度 第3四半期(1-9月)会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高203,922百万円
営業利益13,193百万円
経常利益11,683百万円
純利益4,937百万円親会社株主に帰属する当期純利益
販管費42,801百万円
売上総利益率
23年1-9月27.5%
前年同期24.6%
前年同期比+2.9ポイント
営業利益率
23年1-9月6.5%
前年同期3.8%
前年同期比+2.7ポイント
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 物量12,100百万円
- 売価6,100百万円
- 為替1,600百万円
- 費用-5,400百万円
- その他-7,528百万円
- その他内訳:原材料費等アップ-8,700百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- USD為替レート(1-9月期中平均)22年1-9月128.0523年1-9月138.11
- EUR為替レート(1-9月期中平均)22年1-9月135.9523年1-9月149.62
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 海外売上高比率64%前年同期比57.4%から上昇
- 売上債権回転期間66日前年同期81.9日
- 棚卸資産回転期間168.9日前年同期183.6日
- 自己資本比率46.9%前年同期46.9%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年度 第3四半期(1-9月) |
| 売上高 | 203,922百万円 |
| 営業利益 | 13,193百万円 |
| 経常利益 | 11,683百万円 |
| 純利益 | 4,937百万円(親会社株主に帰属する当期純利益) |
| 売上総利益率 | 23年1-9月 27.5% / 前年同期 24.6% / 前年同期比 +2.9ポイント |
| 営業利益率 | 23年1-9月 6.5% / 前年同期 3.8% / 前年同期比 +2.7ポイント |
| 販管費 | 42,801百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 物量 / 金額 12,100百万円、要因 売価 / 金額 6,100百万円、要因 為替 / 金額 1,600百万円、要因 費用 / 金額 -5,400百万円、要因 その他 / 金額 -7,528百万円、要因 その他内訳:原材料費等アップ / 金額 -8,700百万円 |
| 主要KPI | 指標名 海外売上高比率 / 値 64% / 前年同期比 57.4%から上昇、指標名 売上債権回転期間 / 値 66日 / 前年同期 81.9日、指標名 棚卸資産回転期間 / 値 168.9日 / 前年同期 183.6日、指標名 自己資本比率 / 値 46.9% / 前年同期 46.9% |
| 業績見通しの前提 | 指標名 USD為替レート(1-9月期中平均) / 22年1-9月 128.05円 / 23年1-9月 138.11円、指標名 EUR為替レート(1-9月期中平均) / 22年1-9月 135.95円 / 23年1-9月 149.62円 |
この書類が述べていない項目(19件)
当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。販売増、為替影響、物量増加、販売価格の改善が増収増益の要因。営業利益については、原材料価格等の上昇や費用増があった一方、物量増加、売価改善、為替の影響が増益要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。