読む価値
71注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
25
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年12月期・通期前回予想の公表 2023年2月14日売上高270,000→275,000百万円
+1.9%
営業利益12,000→15,000百万円
+25.0%
経常利益10,500→13,000百万円
+23.8%
親会社株主に帰属する当期純利益5,000→5,500百万円
+10.0%
1株当たり当期純利益39.42→43.34円 銭
+9.9%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
第2四半期連結累計期間の業績を踏まえて通期連結業績を見直した結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前回予想を上回る見込みとなったため。7月以降の前提レートは135円/ドル、155円/ユーロ。
前期実績通期:売上高192,932百万円、営業利益7,191百万円、経常利益6,540百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,210百万円、1株当たり当期純利益17.43円(2022年12月期)。第2四半期累計:売上高131,310百万円、営業利益4,440百万円、経常利益4,201百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,978百万円、1株当たり四半期純利益15.60円。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 270,000百万円 → 275,000百万円(+1.9%) |
| 営業利益 | 12,000百万円 → 15,000百万円(+25.0%) |
| 経常利益 | 10,500百万円 → 13,000百万円(+23.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,000百万円 → 5,500百万円(+10.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 39.42円 銭 → 43.34円 銭 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年2月14日 |
| 前期実績 | 通期:売上高192,932百万円、営業利益7,191百万円、経常利益6,540百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,210百万円、1株当たり当期純利益17.43円(2022年12月期)。第2四半期累計:売上高131,310百万円、営業利益4,440百万円、経常利益4,201百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,978百万円、1株当たり四半期純利益15.60円。 |
| 修正の理由 | 第2四半期連結累計期間の業績を踏まえて通期連結業績を見直した結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前回予想を上回る見込みとなったため。7月以降の前提レートは135円/ドル、155円/ユーロ。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期連結累計期間の実績を踏まえて通期業績を見直した。海外向け売上高は物流環境等の影響や欧州の調達難による生産制約で前回予想を若干下回ったが、利益面では為替の影響や経費節減により予想を上回った。7月以降の前提レートは135円/ドル、155円/ユーロとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。