読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
75594
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか75,594株
普通株式 75,594株(自己株式)
取締役4名(社外取締役を除く)58,358株
執行役員8名17,236株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,046円
発行価額の総額79,071,324円
調達する資金の額
払込金額の総額 79,071,324円、差引手取概算額 該当なし(本制度に基づく金銭報酬債権の現物出資)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計79,071,324円
発行済株式総数
自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2023年5月12日から当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで
譲渡制限の解除条件
取締役は払込期日の直前の定時株主総会の日から翌年の定時株主総会の日まで、執行役員は割当日の直前の1月1日から同年12月31日まで、継続して当社の取締役又は執行役員の地位にあること。死亡その他取締役会が正当と認める理由による退任の場合は、在任月数に応じて一部解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない株式を会社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
区分 取締役(社外取締役を除く) / 人数 4名 / 割当株数 58,358株、区分 執行役員 / 人数 8名 / 割当株数 17,236株
割当予定先の保有方針
2023年5月12日から当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込期日
2023年5月12日
払込金額の算定根拠
2023年4月13日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,046円。ディスカウント・プレミアムなし。
業績への影響
業績への影響についての記載なし
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式 75,594株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,046円 |
| 発行価額の総額 | 79,071,324円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額 79,071,324円、差引手取概算額 該当なし(本制度に基づく金銭報酬債権の現物出資) |
| 払込期日 | 2023年5月12日 |
| 割当予定先 | 区分 取締役4名(社外取締役を除く) / 株数 58,358株、区分 執行役員8名 / 株数 17,236株 |
| 割当予定先の保有方針 | 2023年5月12日から当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。 |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 2023年4月13日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,046円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2023年5月12日から当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 取締役は払込期日の直前の定時株主総会の日から翌年の定時株主総会の日まで、執行役員は割当日の直前の1月1日から同年12月31日まで、継続して当社の取締役又は執行役員の地位にあること。死亡その他取締役会が正当と認める理由による退任の場合は、在任月数に応じて一部解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない株式を会社が当然に無償で取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 区分 取締役(社外取締役を除く) / 人数 4名 / 割当株数 58,358株、区分 執行役員 / 人数 8名 / 割当株数 17,236株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計79,071,324円 |
| 業績への影響 | 業績への影響についての記載なし |
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中長期的な企業価値・株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与し、株主との価値共有を進めるため。また、本制度の目的、会社の業績、各対象役員の職責の範囲その他諸般の事情を勘案した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。