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決算説明資料6395タダノ機械

22年度 決算説明資料

2022年12月期は、海外向け売上の増加や円安などにより売上高・営業利益・経常利益が増えた。一方、前年の特別利益の反動などで親会社株主利益は大幅に減少した。

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規模
113.4
営業利益増減率(%)
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期(9ヶ月)会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高192,932百万円+12.3%
営業利益7,191百万円+113.4%
経常利益6,540百万円+92.1%
純利益2,210百万円-80.4%
販管費42,247百万円
売上総利益率
率25.6%
前年同期比の増減ポイント21.6%から4.0ポイント上昇
営業利益率
率3.7%
前年同期比の増減ポイント2.0%から1.7ポイント上昇
通期業績予想
売上高
270,000百万円
営業利益
12,000百万円
経常利益
10,500百万円
親会社株主当期純利益
5,000百万円
設備投資額
7,800百万円
減価償却費
5,000百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益
物量3,100
売価3,000
為替5,300
費用-4,400
その他-3,178
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
USD為替レート125.00円
EUR為替レート140.00円
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 海外売上高比率67.2%
    前年同期比+4.0%
  • 建設用クレーン世界シェア16%
    前年同期比-4.0%
  • 日本の建設用クレーンシェア58%
    前年同期比+4.0%
  • 日本の高所作業車シェア34%
    前年同期比+3.0%
  • 売上債権回転期間81.9日
    前年同期比-3.6%
  • 棚卸資産回転期間183.6日
    前年同期比+35.5%
セグメント別実績
建設用クレーン
売上高
128,751百万円+16.3%
車両搭載型クレーン
売上高
12,236百万円-15.4%
高所作業車
売上高
12,160百万円+6.4%
その他
売上高
39,783百万円+12.9%
財務目標
自己資本比率
実績46.9%
ネットD/Eレシオ
実績0.00倍
ROIC
実績0.4%
ROE
実績1.4%
市場規模・シェア
建設用クレーン世界需要11,280台
世界シェア16%
設備投資額
4,679百万円
年間配当
1株当たり年間配当額10.00円
中間4.00円
期末6.00円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期(9ヶ月)
売上高192,932百万円(前年比 +12.3%)
営業利益7,191百万円(前年比 +113.4%)
経常利益6,540百万円(前年比 +92.1%)
純利益2,210百万円(前年比 -80.4%)
売上総利益率率 25.6% / 前年同期比の増減ポイント 21.6%から4.0ポイント上昇
営業利益率率 3.7% / 前年同期比の増減ポイント 2.0%から1.7ポイント上昇
販管費42,247百万円
通期業績予想売上高 270,000百万円 / 営業利益 12,000百万円 / 経常利益 10,500百万円 / 親会社株主当期純利益 5,000百万円 / 設備投資額 7,800百万円 / 減価償却費 5,000百万円
セグメント別実績建設用クレーン 売上高 128,751百万円(前年比 +16.3%) / 車両搭載型クレーン 売上高 12,236百万円(前年比 -15.4%) / 高所作業車 売上高 12,160百万円(前年比 +6.4%) / その他 売上高 39,783百万円(前年比 +12.9%)
増減要因の内訳営業利益 物量 3,100 / 売価 3,000 / 為替 5,300 / 費用 -4,400 / その他 -3,178
主要KPI指標名 海外売上高比率 / 値 67.2% / 前年同期比 4%、指標名 建設用クレーン世界シェア / 値 16% / 前年同期比 -4%、指標名 日本の建設用クレーンシェア / 値 58% / 前年同期比 4%、指標名 日本の高所作業車シェア / 値 34% / 前年同期比 3%、指標名 売上債権回転期間 / 値 81.9日 / 前年同期比 -3.6日、指標名 棚卸資産回転期間 / 値 183.6日 / 前年同期比 35.5日
業績見通しの前提USD為替レート 125.00円 / EUR為替レート 140.00円
財務目標自己資本比率 実績 46.9% / ネットD/Eレシオ 実績 0.00倍 / ROIC 実績 0.4% / ROE 実績 1.4%
年間配当1株当たり年間配当額 10.00円 / 中間 4.00円 / 期末 6.00円
設備投資額4,679百万円
市場規模・シェア建設用クレーン世界需要 11,280台 / 世界シェア 16%
この書類が述べていない項目(13件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、海外向け売上の増加、物量増加、販売価格の見直し、為替の影響が営業利益を押し上げた一方、費用増加や原材料価格高騰が利益を押し下げたとしている。親会社株主当期純利益の減少については、特別損益が前年の10,198百万円から1,083百万円へ減少したことなどが数値で示されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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