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13096
百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高205,661百万円前年比 +10.5%
営業利益5,251百万円
経常利益5,454百万円
純利益(親会社株主帰属)13,096百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益103.33円
売上高営業利益率2.6%
期末の財政状態
総資産344,719百万円
うち純資産 160,313 百万円自己資本比率 46.2%前期末比 +1.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+17,332
投資-7,084
財務-471
純増減+9,777
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高115,196百万円
地域別売上高
日本92,98337.2%
欧州30,48712.2%
米州47,02818.8%
米州(うち米国)44,20717.7%
その他35,16214.1%
セグメント別売上高日本 136,751百万円、欧州 62,509百万円、米州 47,493百万円
セグメント別利益日本 12,241百万円、欧州 -9,489百万円、米州 1,664百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高205,000百万円
営業利益4,500百万円
経常利益3,800百万円
純利益1,900百万円
参考(調整後、2023年3月期)売上高 235,000百万円 / 営業利益 6,000百万円 / 経常利益 5,500百万円 / 純利益 2,800百万円
年間配当予想7円/株 → 8円/株
配当性向当期 6.8% / 次期予想 53.4%
株主還元方針安定的な利益還元を基本とし、財務体質の健全性、連結業績及び配当性向等を総合的に勘案する方針。数値目標は非開示。
業績の増減要因
需要の増加と海外売上の増加、欧州事業再生手続きによる固定費の圧縮、売上原価率の改善、販売費及び一般管理費の圧縮、欧州事業再生関連収益等の計上。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社タダノコアテクセンター / 除外 社数 4 / 社名 タダノ・ファウン・シュタールバウGmbH、エーエムエル・イクイップメントPty Ltd、タダノ・インディアPvt.Ltd.、タダノ・フランスSAS
減損損失489百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 15百万円、負ののれん発生益 582百万円、投資有価証券売却益 121百万円、欧州事業再生関連収益 11,142百万円、訴訟関連収益 821百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 51百万円、減損損失 489百万円、排ガス規制関連損失引当金繰入 1,338百万円、関係会社清算損 1百万円、タイ事業再編関連損失 55百万円、その他 0百万円
減価償却費5,541百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 証券アナリスト、機関投資家、報道機関向け
期末発行済株式数129,500,355株
期末自己株式数2,726,699株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 205,661百万円(前年比 +10.5%) |
| 営業利益 | 5,251百万円 |
| 経常利益 | 5,454百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 13,096百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 103.33円 |
| 売上高営業利益率 | 2.6% |
| 自己資本比率 | 当期末 46.2% / 前期末 44.5% |
| 総資産 | 344,719百万円 |
| 純資産 | 160,313百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 17,332百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -7,084百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -471百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 115,196百万円 |
| 通期業績予想 | 対象期間 2022年4月1日〜2022年12月31日 / 売上高 205,000百万円 / 営業利益 4,500百万円 / 経常利益 3,800百万円 / 純利益 1,900百万円 / 参考(調整後、2023年3月期) 売上高 235,000百万円 / 営業利益 6,000百万円 / 経常利益 5,500百万円 / 純利益 2,800百万円 |
| 年間配当予想 | 7円/株 → 8円/株 |
| 配当性向 | 当期 6.8% / 次期予想 53.4% |
| 株主還元方針 | 安定的な利益還元を基本とし、財務体質の健全性、連結業績及び配当性向等を総合的に勘案する方針。数値目標は非開示。 |
| セグメント別売上高 | 日本 136,751百万円、欧州 62,509百万円、米州 47,493百万円 |
| セグメント別利益 | 日本 12,241百万円、欧州 -9,489百万円、米州 1,664百万円 |
| 地域別売上高 | 日本 92,983百万円 / 欧州 30,487百万円 / 米州 47,028百万円 / 米州(うち米国) 44,207百万円 / その他 35,162百万円 |
| 減価償却費 | 5,541百万円 |
| 減損損失 | 489百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 15百万円、負ののれん発生益 582百万円、投資有価証券売却益 121百万円、欧州事業再生関連収益 11,142百万円、訴訟関連収益 821百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 51百万円、減損損失 489百万円、排ガス規制関連損失引当金繰入 1,338百万円、関係会社清算損 1百万円、タイ事業再編関連損失 55百万円、その他 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社タダノコアテクセンター / 除外 社数 4 / 社名 タダノ・ファウン・シュタールバウGmbH、エーエムエル・イクイップメントPty Ltd、タダノ・インディアPvt.Ltd.、タダノ・フランスSAS |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 証券アナリスト、機関投資家、報道機関向け |
| 期末発行済株式数 | 129,500,355株 |
| 期末自己株式数 | 2,726,699株 |
| 業績の増減要因 | 需要の増加と海外売上の増加、欧州事業再生手続きによる固定費の圧縮、売上原価率の改善、販売費及び一般管理費の圧縮、欧州事業再生関連収益等の計上。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。需要の増加や海外売上の増加に加え、欧州事業再生手続きの効果による固定費の圧縮、売上原価率の改善、販売費及び一般管理費の圧縮が営業利益を押し上げた。最終利益は欧州事業再生関連収益等の計上によって改善した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。