Komori
サムコ(6387)・施策前進直近の株主総会(2026-09-25)では「再掲」

研究開発機市場に加えた生産機市場への注力

FY2018-Q2に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-09-25。

20記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2023-Q32018: 420182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発機から生産機市場への事業展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-25再掲株主総会

    「強みである研究開発向けの販売に引き続き注力することに加え、更なる企業成長を目指し、生産機(電子部品メーカーなどの生産現場での稼働を目的とする装置)向けの販売の強化にも力を入れます。」

    研究開発機市場への注力を維持しつつ、生産機販売の強化を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「生産向けのお客さまのニーズやご要望に精通した専任担当を任命し、製品の製造にあった適切な装置・プロセスの提案を通じてお客さまニーズの実現に協力いたします。また、生産機の販売増加に伴い増大する部品・メンテナンスの需要にお応えできるようアフターサービス体制の強化も行ってまいります。」

    生産機販売強化策として専任担当の任命とアフターサービス体制の強化を具体化し、装置販売と部品・メンテナンスの相乗効果を目指している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではオプトエレクトロニクス分野では半導体レーザー用途、電子部品・MEMS分野では高周波デバイス、パワーデバイス用途、シリコン分野では欠陥解析用途、実装・表面処理分野では各種表面改質用途、表示デバイス分野ではVRディスプレイ用途、その他分野では多目的の研究開発、医療・バイオテクノロジー用途向けの製造装置の販売実績がありました。」

    研究開発機市場・生産機市場を含む既存事業について、半導体レーザー、高周波・パワーデバイス、欠陥解析、表面改質、VRディスプレイ、医療・バイオ等への販売実績を継続して記載している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではオプトエレクトロニクス分野では半導体レーザー用途、電子部品・MEMS分野では高周波デバイス、パワーデバイス用途、シリコン分野では欠陥解析用途、実装・表面処理分野では各種表面改質用途、表示デバイス分野ではVRディスプレイ用途、その他分野では多目的の研究開発、医療・バイオテクノロジー用途向けの製造装置の販売実績がありました。」

    研究開発機市場・生産機市場を含む既存事業について、半導体レーザー、高周波・パワーデバイス、欠陥解析、表面改質、VRディスプレイ、医療・バイオ等への販売実績を継続して記載している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではオプトエレクトロニクス分野では半導体レーザー用途、電子部品・MEMS分野では高周波デバイス、パワーデバイス用途、シリコン分野では欠陥解析用途、実装・表面処理分野では各種表面改質用途、表示デバイス分野ではVRディスプレイ用途、その他分野では多目的の研究開発、医療・バイオテクノロジー用途向けの製造装置の販売実績がありました。」

    研究開発機市場・生産機市場を含む既存事業について、半導体レーザー、高周波・パワーデバイス、欠陥解析、表面改質、VRディスプレイ、医療・バイオ等への販売実績を再掲している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではオプトエレクトロニクス分野では通信用レーザーや光導波路用途、電子部品・MEMS分野では高周波デバイス、パワーデバイス、量子デバイス、CMOS(Complementary Metal Oxide Semiconductor=相補性金属酸化膜半導体)センサー用途、シリコン分野では欠陥解析用途、表示デバイス分野ではVRディスプレイ用途、その他分野では、医療・バイオテクノロジー用途向けの製造装置の販売実績がありました。」

    研究開発機・生産機を含む既存事業について、通信用レーザー、光導波路、高周波・パワー・量子デバイス、CMOSセンサー、VRディスプレイ、医療・バイオ等への販売実績を再掲している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではオプトエレクトロニクス分野では通信用レーザーや光導波路用途、電子部品分野では高周波デバイス、パワーデバイス、量子デバイス、CMOS(Complementary Metal Oxide Semiconductor=相補性金属酸化膜半導体)センサー用途、シリコン分野では欠陥解析用途、表示デバイス分野ではVRディスプレイ用途、その他分野では、医療・バイオテクノロジー用途向けの製造装置の販売実績がありました。」

    研究開発機・生産機を含む既存事業について、通信用レーザー、光導波路、高周波・パワー・量子デバイス、CMOSセンサー、VRディスプレイ、医療・バイオ等への販売実績を記載している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではオプトエレクトロニクス分野の通信用レーザー、電子部品分野の高周波デバイス、パワーデバイス、MEMS、各種センサー等向け製造装置の受注活動への注力による既存事業の推進に加え、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。」

    研究開発機市場・生産機市場を含む既存事業の受注活動、ヘルスケア事業の技術開発、Aqua Plasma拡販を並行して進めている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではオプトエレクトロニクス分野の通信用レーザー、電子部品分野の高周波デバイス、パワーデバイス、MEMS、各種センサー等向け製造装置等の販売推進に加え、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。その結果、前事業年度後半に感染症の影響で一時的に低調となった受注高は、当第3四半期累計期間には4,876百万円(前年同期比26.2%増)と大きく回復し、当第3四半期会計期間末の受注残高は2,894百万円(前年同期比69.4%増)となりました。」

    既存分野向け製造装置の販売推進、ヘルスケア事業の技術開発、Aqua Plasma拡販を継続し、受注高・受注残高の回復を記載している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社ではオプトエレクトロニクス分野の通信用レーザー、電子部品分野の高周波デバイス、パワーデバイス、MEMS、各種センサー等向け製造装置等の販売推進に加え、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。」

    既存の研究開発機・生産機市場向け販売推進、ヘルスケア事業の技術開発、Aqua Plasma拡販を並行する方針を継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社ではオプトエレクトロニクス分野の通信用レーザー、電子部品分野の高周波デバイス、パワーデバイス、MEMS、各種センサー等向け製造装置の受注活動への注力による既存事業の推進に加え、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。」

    既存の研究開発機・生産機市場向け受注活動、ヘルスケア事業の技術開発、Aqua Plasma拡販を並行する方針を継続している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではオプトエレクトロニクス分野のマイクロLEDや通信用レーザー、電子部品分野の高周波デバイス、パワーデバイス、MEMS、各種センサー等向け製造装置の受注活動への注力による既存事業の推進に加え、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、新製品のアクアプラズマの拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。」

    研究開発機市場と生産機市場を含む既存事業の受注活動を継続し、ヘルスケア事業の技術開発とアクアプラズマ拡販を並行して進めている。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではオプトエレクトロニクス分野の通信用レーザーや、電子部品分野の高周波デバイス、パワーデバイス、MEMS、各種センサー等向け製造装置の受注活動への注力による既存事業の推進に加え、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、新製品のアクアプラズマの拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。」

    既存の研究開発機・生産機市場向け受注活動を継続し、ヘルスケア事業の技術開発とアクアプラズマ拡販を並行して進めている。受注高は3,864百万円で前年同期比0.5%増となった。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、オプトエレクトロニクス分野の通信用レーザーや、電子部品分野の高周波デバイス、パワーデバイス、MEMS、各種センサー等向け製造装置の受注活動への注力による既存事業の推進に加え、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、新製品のアクアプラズマの拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。その結果、当第2四半期累計期間での受注高は3,183百万円(前年同期比22.1%増)、当第2四半期会計期間末の受注残高は2,339百万円(前年同期比25.9%増)と、堅調に推移いたしました。」

    既存の研究開発機・生産機市場向け受注活動を継続し、受注高と受注残高が前年同期を上回った。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、化合物半導体及び電子部品製造用の製造装置を主力製品とし、研究開発機市場と生産機市場それぞれで事業を展開しております。」

    研究開発機市場に加えて生産機市場へ注力する事業展開を継続している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来この化合物半導体及び電子部品製造装置のマーケットに特化し、大学・官庁・研究機関などが主な販売先となる研究開発機市場に加えて、近年は電子部品メーカー・デバイスメーカー・情報通信機器メーカーなどの生産現場が主な販売先となる生産機市場に注力し、様々な電子機器に不可欠である高周波デバイス、キャパシタ、パワーユニットなどの電子部品市場での設備投資需要を取り込み、事業を展開しております。」

    研究開発機市場に加えて生産機市場に注力し、電子部品市場の設備投資需要を取り込む事業展開を継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来この化合物半導体及び電子部品製造装置のマーケットに特化し、大学・官庁・研究機関などが主な販売先となる研究開発機市場に加えて、近年は電子部品メーカー・デバイスメーカー・情報通信機器メーカーなどの生産現場が主な販売先となる生産機市場に注力し、様々な電子機器に不可欠である高周波デバイス、キャパシタ、パワーユニットなどの電子部品市場での設備投資需要を取り込み、事業を展開しております。」

    研究開発機市場に加えて生産機市場に注力し、電子部品市場の設備投資需要を取り込む事業展開を継続している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来この化合物半導体及び電子部品製造装置のマーケットに特化し、大学・官庁・研究機関などが主な販売先となる研究開発機市場に加えて、近年は電子部品メーカー・デバイスメーカー・情報通信機器メーカーなどの生産現場が主な販売先となる生産機市場に注力し、様々な電子機器に不可欠である高周波デバイス、キャパシタ、パワーユニットなどの電子部品市場での設備投資需要を取り込み、事業を展開しております。」

    研究開発機市場に加えて生産機市場に注力し、電子部品市場の設備投資需要を取り込む事業展開を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来この化合物半導体及び電子部品製造装置のマーケットに特化し、大学・官庁・研究機関などが主な販売先となる研究開発機市場に加えて、近年は電子部品メーカー・デバイスメーカー・情報通信機器メーカーなどの生産現場が主な販売先となる生産機市場に注力し、様々な電子機器に不可欠である高周波デバイス、キャパシタ、パワーユニットなどの電子部品市場での設備投資需要を取り込み、事業を展開しております。」

    研究開発機市場に加えて生産機市場に注力し、電子部品市場の設備投資需要を取り込む事業展開を継続して記載している。
  20. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、創業以来この化合物半導体及び電子部品製造装置のマーケットに特化し、大学・官庁・研究機関などが主な販売先となる研究開発機市場に加えて、近年は電子部品メーカー・デバイスメーカー・情報通信機器メーカーなどの生産現場が主な販売先となる生産機市場に注力し、様々な電子機器に不可欠である高周波デバイス、キャパシタ、パワーユニットなどの電子部品市場での設備投資需要を取り込み、事業を展開しております。」

    研究開発機市場に加え、電子部品メーカー等の生産現場を販売先とする生産機市場へ注力し、電子部品市場の設備投資需要を取り込む事業展開を初めて独立したテーマとして抽出した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サムコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-25の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発機市場に加えた生産機市場への注力|サムコ(6387)の変遷 | Komori